2020年チームスローガン

全ての人に感動を!

志を高く、勝利への執念と
感謝の気持ちを持って、がむしゃらに取り組む
すべての人に勇気を届け、より愛され、
より強いチームとなる

チームヒストリー

沿革

  • 2019年 ・桃田賢斗 国際大会年間11勝達成【史上最多】
    ・BWFワールドツアーファイナルズ2019 男子シングルス 優勝 桃田賢斗【4年ぶり2回目】
    ・第73回全日本総合選手権 男子シングルス 2連覇 桃田賢斗(2018・2019年)
    ・第62回全日本社会人選手権 男子シングルス 優勝 古賀 穂
    ・第62回全日本社会人選手権 混合ダブルス 優勝 西川裕次郎・尾﨑沙織
  • 2018年 ・第24回世界選手権 男子シングルス 優勝 桃田賢斗【日本人男子初】
    ・桃田賢斗 9月27日発表の男子シングルス世界ランキング1位【日本人男子初】
    ・日本ランキングサーキット 女子シングルス 優勝 三谷美菜津
    ・日本ランキングサーキット 男子ダブルス 2連覇 古賀 輝・齋藤太一(2018・2017年)
    ・活動拠点を千葉県市川市から東京都調布市に移転
  • 2017年 ・第60回全日本社会人選手権 男子シングルス 優勝 桃田賢斗
    ・日本ランキングサーキット 男子シングルス 優勝 桃田賢斗
  • 2016年 ・男子選手賭博行為に伴い、男子チーム半年間対外活動自粛
  • 2015年 ・インドネシアオープン2015 男子シングルス 優勝 桃田賢斗【スーパーシリーズプレミア・日本人初】
    ・第22回世界選手権 男子シングルス 銅メダル 桃田賢斗【日本人男子初】
    ・BWFワールドスーパーシリーズファイナルズ2015 男子シングルス 優勝 桃田賢斗【日本人男子初】
    ・第69回全日本総合選手権 男子シングルス 優勝 桃田賢斗
    ・バドミントン部選手寮「飛翔寮」完成
  • 2014年 ・第21回世界選手権 女子シングルス 銅メダル 三谷美菜津【日本女子シングルス37年ぶり】
    ・日本リーグ 男子・女子アベック優勝(女子は初優勝)
    ・第64回全日本実業団選手権 男子優勝
    ・第57回全日本社会人選手権 女子シングルス 優勝 橋本由衣
    ・第57回全日本社会人選手権 女子ダブルス 優勝 松尾静香・内藤真美(ヨネックス)
    ・日本ランキングサーキット 女子ダブルス 優勝 樽野 恵・新玉美郷
  • 2013年 ・第67回全日本総合選手権 男子シングルス 6連覇 田児賢一(2013〜2008年)
    ・第67回全日本総合選手権 女子シングルス 優勝 三谷美菜津
    ・第56回全日本社会人選手権 男子シングルス 優勝 桃田賢斗
  • 2012年 ・ロンドンオリンピック 男子ダブルス出場 川前直樹・佐藤翔治、男子シングルス出場 田児賢一
    ・フランスオープン2012 女子シングルス 優勝 三谷美菜津【スーパーシリーズ日本人初】
    ・第55回全日本社会人選手権 女子シングルス 優勝 橋本由衣
  • 2011年 ・第54回全日本社会人選手権 混合ダブルス 優勝 小松﨑佑也・新玉美郷
    ・日本ランキングサーキット 女子シングルス 優勝 三谷美菜津
  • 2010年 ・第53回全日本社会人選手権 女子シングルス 優勝 樽野 恵
    ・第53回全日本社会人選手権 混合ダブルス 優勝 川前直樹・田井美幸
  • 2009年 ・第52回全日本社会人選手権 男子シングルス 優勝 佐藤翔治
  • 2008年 ・北京オリンピック 男子シングルス出場 佐藤翔治
    ・第58回全日本実業団選手権 男子優勝
    ・日本リーグ 男子2連覇(2008・2007年)
    ・日本ランキングサーキット 女子シングルス 優勝 後藤 愛
    ・活動拠点を東京都調布市から千葉県市川市へ移転
  • 2007年 ・第61回全日本総合選手権 男子ダブルス 優勝 川口馨士・川前直樹
    ・第50回全日本社会人選手権 混合ダブルス 2連覇 松本 徹・田井美幸(2007・2006年)
  • 2006年 ・全日本総合選手権 男子シングルス 2連覇 佐藤翔治(2006・2005年)
    ・第49回全日本社会人選手権 男子ダブルス 優勝 松本 徹・佐伯浩一
    ・第49回全日本社会人選手権 女子シングルス 優勝 後藤 愛
    ・第49回全日本社会人選手権 女子ダブルス 優勝 田井美幸
  • 2005年 ・第55回全日本実業団選手権 男子優勝
  • 2002年 ・第52回全日本実業団選手権 男子2連覇(2002・2001年)
  • 2001年 ・第55回全日本総合選手権 男子ダブルス 優勝 太田慎二・竹鼻拓也
    ・日本ランキングサーキット8月度 優勝 片山卓哉・久保田雄三
  • 2000年 ・第54回全日本総合選手権 男子ダブルス 優勝 片山卓哉・久保田雄三
    ・第43回全日本社会人選手権 男子ダブルス 優勝 片山卓哉・久保田雄三
    ・日本ランキングサーキット7月度 優勝 片山卓哉・久保田雄三
  • 1999年 ・NTT再編成に伴い「NTT東日本バドミントン部」が誕生
    ・活動拠点を東京都墨田区から東京都調布市に移転
    ・全日本実業団選手権 男子2連覇(1999・1998年)
  • 1996年 ・アトランタオリンピック 男子シングルス出場 町田文彦、女子ダブルス出場 松尾知美・阪本雅子
    ・日本リーグ 男子10連覇達成(1996〜1987年)
  • 1995年 ・全日本実業団選手権 男子15連覇達成(1995〜1981年)
  • 1992年 ・バルセロナオリンピック 男子シングルス出場 町田文彦、男子ダブルス 5位入賞 松野修二、出場 町田文彦・宮 康二 、女子ダブルス出場 松尾知美
    ・全日本実業団選手権 女子優勝
  • 1986年 ・サークル専門部として承認される
    ・活動拠点を東京都大田区から東京都墨田区に移転
  • 1985年 ・日本電信電話公社の民営化に伴い、チーム名を「NTT東京バドミントン部」に改称
    ・日本リーグ 男子2連覇(1985・1984年)
  • 1982年 ・日本リーグ 男子3連覇(1982〜1980年)
  • 1980年 ・第2回日本リーグ 男子初優勝
  • 1978年 ・第28回全日本実業団選手権 男子優勝
  • 1976年 ・第26回全日本実業団選手権 男子優勝
  • 1974年 ・全日本実業団選手権 男子2連覇(1974・1973年)
  • 1968年 ・第18回全日本実業団選手権 女子初優勝
  • 1962年 ・第12回全日本実業団選手権 男子初優勝
  • 1960年 ・電電東京バドミントン部(女子)創部
  • 1955年 ・電電東京バドミントン部(男子)創部

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主な戦績

S/Jリーグ(2015年までは日本リーグ)

男子 優勝:
18回
2014、2008、2007、1996〜1987、1985、1984、1982〜1980
準優勝 :
10回
2019、2018、2005、2001、2000、1998、1997、1986、1983、1979
女子 優勝:
1回
2014
準優勝 :
2回
2012、2009

全日本実業団選手権大会

男子 優勝:
27回
2014、2008、2005、2002、2001、1999、1998、1995〜1981、1978、1976、1974、1973、1962
準優勝 :
23回
2019、2015、2013、2010、2009、2007、2006、2004、2003、1997、1996、1979、1977、1975、1971、1969、1968、1966〜1963、1961、1960
女子 優勝:
2回
1992、1968
準優勝 :
11回
2001、1995〜1993、1987、1975、1974、1972、1971、 1967、1966

主なOBの紹介

オリンピック出場選手

2012年 ロンドン大会 田児賢一(男子シングルス)
佐藤翔治・川前直樹(男子ダブルス)
2008年 北京大会 佐藤翔治(男子シングルス)
1996年 アトランタ大会 町田文彦(男子シングルス)
松尾知美・阪本雅子(女子ダブルス)
1992年 バルセロナ大会 町田文彦(男子シングルス)
松野修二(男子ダブルス)
町田文彦・宮 康二(男子ダブルス)
松尾知美(女子ダブルス)