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試合結果一覧

BADMINTON

  • 国内試合
  • 国際試合
  • 国際試合(後半)

2017年

バドミントンS/Jリーグ2017

  • 団体 大会日程:11月4日〜2月4日
大会成績 <男子の部>
<女子の部>
 
3位(5勝2敗)
5位(4勝3敗) ※マッチ率による
表彰選手 <男子の部>
敢闘選手賞
 
古賀 輝・齋藤 太一ペア

5勝2敗/全7戦

男子 2/4(日)
 
○ 2-1
 
JR北海道
2/3(土)
 
○ 2-1
 
日立情報通信エンジニアリング
1/28(日)
 
● 0-3
 
トナミ運輸
1/20(土)
 
● 1-2
 
トリッキーパンダース
1/14(日)
 
○ 3-0
 
金沢学院クラブ
12/23(土・祝)
 
○ 2-1
 
日本ユニシス
11/5(日)
 
○ 2-1
 
三菱自動車京都
  • 2/4(日)最終戦(通算5勝2敗)
  • 会場:東京都 墨田区総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] JR北海道

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (24-22)
(21-15)
0
東野 圭悟
渡部 大
シングルス 馬場 湧生*
1 (21-14)
(18-21)
(20-22)
2
塚本 光希
第2ダブルス 小松﨑 佑也
西川 裕次郎*
2 (21-11)
(21-18)
0
牧野 公亮
岡村 尚輝

*は内定選手

ハイライト

昨日の3位・4位直接対決にみごと勝利し、3位に浮上した男子チーム。
TOP4入りはほぼ確実となったが、3強の一角にとどまり、地元・東京大会を連勝で飾るためには今日の試合も勝利は必須。最後の戦い、JR北海道戦に臨んだ。

第1ダブルスはここまでリーグ戦5勝1敗、チームのエースとして快進を続ける古賀・齋藤ペア。第1ゲームは立ち上がりから快調に点数を重ねるが、終盤に追いつかれ20-20に。しかし最後まで確実に点を奪いにいき24本で勝利。第2ゲームは中盤に6連続ポイントを決めて引き離すと、最後までその勢いを切らさず15本で勝利。内定選手のシングルス、馬場選手へ良い流れを渡した。

今季3度目の出場となったシングルス馬場選手。少々硬さは見られたものの、落ち着いた試合運びで相手選手のゆさぶりにも冷静に対応し、第1ゲームは14本で制した。しかし第2ゲームはいきなり8連続ポイントを奪われ劣勢に。少しずつ点差を詰めるものの挽回しきれず18本で落としてしまう。最終ゲームでは追いかける展開から1本目のスマッシュが決まるとペースを取戻し16-10とリードした。しかしその後また相手選手の勢いにつかまり連続ポイントを奪わると、逆転を許し1-2で敗退。非常に悔しい試合となってしまった。

ここで試合は1-1のタイ。最終戦勝利に向けて、昨日と同じ第2ダブルス 小松﨑・西川のベテランと内定選手のペアに勝負が託された。
多少のかみ合わなさは見られたものの、パワーとスピードの勝負を制し、第1ゲームは11本で勝利を奪う。第2ゲームは前半リードを許しインターバルを取られるが、その後連続ポイントで逆転に成功。後半、小松﨑選手の気合いの入ったスマッシュが決まると最後までその勢いで駆け抜け、2-0でストレート勝利した。

東京大会を2連勝で締めくくったNTT東日本男子は3位の成績で今季のS/Jリーグを終了。仙台行きのキップを無事、手にすることができた。
ひと月半後に行われる次戦は、男子2位の日本ユニシス戦。TOP4 TOURNAMENT初代王者を目指し、さらに磨きをかけていきたい。


チームのエース古賀・齋藤ペア。今大会6勝目をあげた

内定選手の馬場選手。今季3回の出場で活躍

小松﨑選手のリードでみごと1勝を上げた小松﨑・西川ペア
  • 2/3(土)第6戦目(通算4勝2敗)
  • 会場:東京都 墨田区総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 日立情報通信エンジニアリング

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (13-21)
(21-11)
(27-25)
1
竹内 義憲
松居 圭一郎
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-16)
(21-13)
0
内藤 浩司
第2ダブルス 小松﨑 佑也
西川 裕次郎*
0 (13-21)
(13-21)
2
塚本 好喜
高野 将斗

*は内定選手

ハイライト

NTT東日本の地元・東京での2連戦がスタート。勝負の第6戦は、現在3位、今季非常に勢いのある日立情報通信エンジニアリングとの対戦。4位のNTT東日本男子は何としても勝利して3位へランクアップし、明日の最終戦につなげたい。

先制勝利で勢いをつけたい第1ダブルスには古賀・齋藤ペアが登場。相手は社会人3年目と1年目の若いペアだが、序盤から競り合う展開に。前半はリードで折り返したものの、後半にミスが目立ちこのゲームを落としてしまう。続く第2ゲームは、相手にミスが目立ち11本で勝利。この勢いのまま勝利を掴みたいファイナルゲームだが、再びリードを奪われ厳しい展開に。しかし古賀・齋藤ペアが19本で同点に追いつく執念の粘りを見せると、1点を奪い合う激しい攻防が続く。迎えた25本目、古賀・齋藤ペアがようやく連続ポイントをあげて押し切り27-25。ゲームカウント2-1で勝利を掴んだ。

続くシングルスは、ケガで国際試合を欠場していた桃田選手が登場。復帰後の試合とは思えないほど安定した試合運びで時折、笑顔も見せた。16本、13本でストレート勝利しNTT東日本の4勝目を決めた。

さらに勝利を確実にしたい第2ダブルスは、ベテラン小松﨑選手と内定選手の西川選手のペア。今季初ペアだけになかなかコンビネーションが合わず細かなミスが目立つ。流れを引き寄せることができないまま、13本、13本と悔しいストレート負けを喫してしまった。

チームは2-1で第6戦を勝利し、東京大会2連勝に向けて弾みをつけることができた。 また3位に浮上し、TOP4入りも確実となった。
明日の最終戦の対戦相手はJR北海道。今季苦しんでいるチームだが全力で挑み、チーム一丸で勝利を掴みたい。

  • 1/28(日)第5戦目(通算3勝2敗)
  • 会場:岡山県 ジップアリーナ岡山

NTT東日本 [● 0-3] トナミ運輸

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
1 (11-21)
(25-23)
(20-22)
2
園田 啓悟
嘉村 健士
シングルス 馬場 湧生*
0 (11-21)
(18-21)
2
西本 拳太
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
0 (13-21)
(15-21)
2
保木 卓朗
小林 優吾

*は内定選手

  • 1/20(土)第4戦目(通算3勝1敗)
  • 会場:岐阜県 池田町総合体育館

NTT東日本 [● 1-2] トリッキーパンダース

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-13)
(21-9)
0
米田 健司
中村 寿史
シングルス 佐藤 黎
0 (17-21)
(11-21)
2
福田 春樹
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
1 (21-11)
(17-21)
(14-21)
2
井谷 和弥
高階 知也

ハイライト

3ヵ月にわたるS/Jリーグも折り返しの4戦目。ここまで3戦全勝と順調に白星をあげている男子チームは今日も勝利を決め、優勝へ加速したいところである。

第1ダブルスはリーグ3連勝と好調な古賀・齋藤ペア。立ち上がりから連続ポイントを奪い勢いに乗ると、一気に差を広げて17-8と大量リードに。その後、相手に連続ポイントを許すもたつきも見られたが、最後は古賀選手が4連続ポイントをあげて勝利。2ゲーム目も順調に点を重ねると、後半13点からは今度は齋藤選手が8連続ポイントをたたき込み勝負あり。エースペアが快勝で先制勝利をあげ、シングルスへつないだ。

シングルスは今季リーグ戦初登場の佐藤選手。序盤から点を取り合う接戦となるが、17-16から相手に連続ポイントを与え1ゲーム目を奪われてしまう。2ゲーム目もまた一進一退の攻防を展開するが、後半から勢いを増した相手選手に主導権を握られ11本で敗退。ここで勝敗は1-1となり勝負の行方は第2ダブルスに託された。

勝負の第2ダブルスは前大会に続き小松﨑・星野ペア。1ゲーム目は相手に付け入る隙を与えず11本で勝利するが、2ゲーム目は序盤からリードを許し6-11とインターバルを奪われる。後半、小松﨑選手の連続得点で1点差まで追いつくが、結局、点差を詰め切れず17-21と1-1のタイに追いつかれファイナルゲームへ。なんとか勝利をつかみたいNTT東日本だが、ファイナルゲームも相手の勢いを止められないまま14本で敗退。
連勝は「3」で止まり、チームは4位に後退。勝利すれば2位浮上の可能性もあっただけに厳しい1敗となった。

次戦は今季もここまで全勝と強さを見せるトナミ運輸。3年ぶりの優勝に向けて、NTT東日本には勝利あるのみ。いかなる相手にも1ゲームも取りこぼしの無いようさらに気を引き締め、連戦を白星で飾りたい。

  • 1/14(日)第3戦目(通算3勝0敗)
  • 会場:宮城県 仙台市青葉体育館

NTT東日本 [○ 3-0] 金沢学院クラブ

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-18)
(21-18)
0
荒井 大輝
神田 遼
シングルス 馬場 湧生*
2 (21-9)
(21-16)
0
藤田 遼
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
2 (21-14)
(21-10)
0
小林 晃
吉森 司

*は内定選手

ハイライト

仙台市で行われたバドミントンS/Jリーグ第3戦に臨んだNTT東日本男子チーム。
前試合で強豪・日本ユニシスを接戦の末に2-1で下し、第2戦終了時点で3位と優勝を狙える好位置につけたチームは、さらに上位を目指し金沢学院クラブとの一戦に挑んだ。

第1ダブルスは安定した強さで2連勝中の古賀・齋藤ペア。その期待通り、第1ゲーム早々に連続ポイントをあげてリードするが、相手ペアが徐々に追いつき一点を争う接戦に。しかし18-18で迎えた終盤、古賀選手が連続3ポイントを奪って勝利を決めると、良い流れのまま臨んだ第2ゲームは競りながらも常にリードを保つ展開で試合を進め、またも18本で相手を降し、幸先よくシングルスへバトンを繋いだ。

シングルスは内定選手の馬場選手が初登場。立ち上がりから激しく相手を押し込み11-3と大量リードで折り返すと、後半も攻撃を緩めず、わずか9本で先制を決めた。2ゲーム目は勢いを取り戻した相手選手に逆にインターバルを取られるが、後半は見事に切り替え、何度も連続ポイントをあげてまたも大量に引き離し、2-0でS/Jリーグ初勝利をあげるとともに、チームの勝利を呼び込んだ。

全戦勝利でさらにポイントを稼ぎたいNTT東日本の第2ダブルスは小松﨑・星野ペア。S/Jリーグでも過去、何度も勝利を上げているペアは落ち着いた試合運びであっという間に前半をリードして折り返すと、後半も勢いそのままに14本で相手を収め、第2ゲームへ。勢いが加速した第2ゲームは、中盤の小松﨑選手の6連続ポイントで試合を手中に収め、21-10と余裕の勝利。
NTT東日本は今季初の3-0のストレートで勝利し、チームは3連勝。3年ぶりの優勝へ向けて、来週の池田大会も快勝できるよう、この好調を維持して挑みたい。

  • 12/23(土・祝)第2戦目(通算2勝0敗)
  • 会場:福島県 福島市国体記念体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 日本ユニシス

第1ダブルス 星野 翔平
西川 裕次郎*
0 (11-21)
(19-21)
2
遠藤 大由
渡辺 勇大
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-11)
(21-13)
0
上田 拓馬
第2ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (18-21)
(21-16)
(23-21)
1
井上 拓斗
金子 祐樹

*は内定選手

  • 11/5(日)第1戦目(通算1勝0敗)
  • 会場:熊本県 熊本県立総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 三菱自動車京都

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-11)
(20-22)
(21-15)
1
吉川 改
疋田 聖也
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-16)
(21-7)
0
常山 明良
第2ダブルス 星野 翔平
西川 裕次郎*
0 (14-21)
(18-21)
2
林谷 理貴
内田 裕太郎

*は内定選手

ハイライト

NTT東日本男子チームはバドミントンS/Jリーグ2017開幕戦2日目の登場。桃田選手、古賀選手に加え、内定選手も加えたフルメンバーでの出場となった男子チームは、昨日の女子に続き、白星発進を決めたいところである。

男子初戦は、昨季の開幕戦と同様、三菱自動車京都との対戦。
国内大会で次々と好成績を残し、注目を集める第1ダブルスの古賀・齋藤ペアは、第1ゲームは21-11と好調はすべりだしであったが、第2ゲーム中盤からミスが目立ち始め、20-19とマッチポイントをつかみながらも3連続ポイントを奪われ、このゲームを落としてしまう。第3ゲームは互いに競り合う展開となったが、15-15から6連続ポイントで相手を押し切り、ゲームセット。2-1で勝利し、好発進を切った。
続くシングルスは、桃田選手。ここまで国内、国際ともに好調さを見せているだけに、今日も圧倒的な試合運びで、16本、7本と、相手選手に付け入る隙も与えないままストレートで快勝。
チームに勝利をもたらし、全勝白星発進にむけて第2ダブルスへバトンを渡した。
第2ダブルスは、星野選手と内定選手の西川選手の初ペア。第1ゲーム、第2ゲームともに相手ペアにリードされる展開で、レシーブ、攻撃ともに動きが今一歩届かず0-2とストレート負けを喫し、3戦全勝とはならなかったが、チームは2-1で勝利し、無事白星スタートを切ることができた。

次戦は、優勝候補の一角、日本ユニシス戦。優勝戦線に食い込むには強豪相手といえども、何としても勝利が必要。次戦までの間に課題に取り組み、万全の状態で挑みたい。


大会初戦。古賀・齋藤ペアの勝利で幸先の良いスタートを切った

圧倒的な強さでチームの勝利を決めた桃田選手

初顔合わせとなった星野・西川ペア

4勝3敗/全7戦

女子 2/4(日)
 
○ 2-1
 
ヨネックス
2/3(土)
 
○ 3-0
 
山陰合同銀行
1/28(日)
 
● 0-3
 
再春館製薬所
1/20(土)
 
○ 2-1
 
ACT SAIKYO
1/14(日)
 
● 0-3
 
日本ユニシス
12/23(土・祝)
 
● 0-3
 
北都銀行
11/4(土)
 
○ 2-1
 
七十七銀行
  • 2/4(日)最終戦(通算4勝3敗)
  • 会場:東京都 墨田区総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] ヨネックス

第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (21-23)
(16-21)
2
福万 尚子
與猶 くるみ
シングルス 三谷 美菜津
2 (21-18)
(21-19)
0
佐藤 冴香
第2ダブルス 渡邉 あかね
橋本 由衣
2 (21-18)
(21-19)
0
櫻本 絢子
髙畑 祐紀子

ハイライト

バドミントンS/Jリーグもついに最終戦。NTT東日本の対戦相手は現在4位のヨネックス。TOP4 TOURNAMENT進出をかけて、どうしても負けられない試合に臨んだ。

昨日、ベテランペアを破りリーグ戦3勝3敗の五分となった尾﨑・川島ペアが第1ダブルスに登場。最終戦で金星をあげて勝ち越すべく、格上の日本代表ペアに挑んだ。パワフルで隙のない攻撃が持ち味のペアに対し、尾﨑・川島ペアは互角の戦い。ラリーでチャンスを狙いながら緩急をつけて攻め、20-20の同点まで追い込んだが、あと1本が及ばず21-23で第1ゲームを落としてしまう。第2ゲームも1点を争う接戦を続けるが、相手ペアの勝利への執念に逆転を許し16本で惜敗。チーム2連勝に勢いをつけるできることはできなかったが、成長と課題の見えた一戦となった。

続くシングルスは三谷選手が登場。現役日本代表同士が、勝利をかけて接戦を展開した。
終始ライン際の見極めに悩まされた三谷選手は思うように調子が上がらず、前半は相手選手に流れを掴まれてしまう。しかし点差を付けられても持前の粘りで1点ずつ差を詰めていくと、相手選手のミスを誘い、15本目から6連続ポイントを決めて逆転勝利。第2ゲームも5-13の劣勢から気合いのこもったスマッシュで6点目を決めると、流れを引き寄せて次々にポイントを上げ、最後は6連続ポイントでまたしても逆転勝利。
ここで1-1のタイとなり、勝負の行方はリーグ戦最終試合、第2ダブルスに引き継がれた。

第2ダブルスは昨日、圧巻の勝利を決めた渡邉・橋本ペア。対する日本代表ペアと互角に試合を進め、18-18から最後は連続ポイントで逃げ切り、まずは1勝。第2ゲームはインターバルを取られるが、その後攻撃の勢いが急激に加速。10-16からは連続スマッシュで9連続ポイントをたたき込むと一気に逆転。最後も勢いのままに攻め続け21-19で勝利。ゲームカウント2-1で最終戦をみごと勝利した。

NTT東日本女子チームは東京大会を2連勝で飾り、大会成績は4勝3敗。勝ち越しでリーグ戦を終了することができた。
ヨネックスとは勝敗数は同数となるがマッチ率の差で惜しくも5位に甘んじ、仙台行のキップを掴むことはできなかったが、今後に向けて課題と希望を掴んだ大会となった。


格上の日本代表ペアに接戦となる試合展開をみせた尾﨑・川島ペア

持前の粘り強さで逆転勝利し試合をタイに戻した三谷選手

連続スマッシュで試合の流れを引き寄せ最終戦を勝利で飾った渡邉・橋本ペア
  • 2/3(土)第6戦目(通算3勝3敗)
  • 会場:東京都 墨田区総合体育館

NTT東日本 [○ 3-0] 山陰合同銀行

第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-18)
(21-19)
0
久後 あすみ
横山 めぐみ
シングルス 三谷 美菜津
2 (21-6)
(17-21)
(21-19)
1
漆﨑 真子
第2ダブルス 渡邉 あかね
橋本 由衣
2 (21-7)
(21-10)
0
山田 真央
横山 恵里香

ハイライト

地元・東京2連戦の初日、5位のNTT東日本は6位の山陰合同銀行と対戦。Aクラス入りに向けて1ランクアップを目指すNTT東日本にとって勝利は必須。まずは3勝3敗の五分に持ち込むため、勝負に挑んだ。

第1ダブルスの尾﨑・川島ペアは、社会人9年目のベテランペアと対戦。第1ゲームは序盤に流れを掴み13-7と引き離す。後半に点差を詰められ17-17で追いつかれるが、連続得点をあげて21-18で先制した。第2ゲームもパワーで押してくる相手ペアに苦戦。スピードを生かしたプレーでミスを誘うと、接戦を逃げ切ってストレートで1勝をあげ、チームの勝利へ向けてバトンを繋いだ。

続くシングルスの三谷選手は、立ち上がりから圧倒的優位に試合を進め、第1ゲームをわずか6本で制した。しかし第2ゲームでは、中盤から徐々に相手選手に押され始め、17本で落としてしまう。勝負のファイナルゲームでも中盤に連続ポイントを奪われ6点差まで離されるが、持前の粘りでじわじわと迫り17-19から4連続ポイントを奪い返し逆転勝利。チームの勝利をガッツポーズとともに掴み取った。

第2ダブルス渡邉・橋本ペアはパワフルな攻撃で相手ペアを攻め、1ゲーム目はわずか7本で勝利。第2ゲームも攻撃の手を緩めず自分たちのペースで試合を進め、10本で今季初の3-0ストレート勝利を決めた。

明日の最終戦は、現在4位のヨネックスとの直接対決。結果次第で4位浮上の可能性もあるだけに、順調な流れをつくることができた。この勢いに乗って、明日もチーム一丸となって勝利をつかみたい。

  • 1/28(日)第5戦目(通算2勝3敗)
  • 会場:福井県 福井県営体育館

NTT東日本 [● 0-3] 再春館製薬所

第1ダブルス 橋本 由衣
三谷 美菜津
0 (6-21)
(8-21)
2
福島 由紀
廣田 彩花
シングルス 大家 夏稀
0 (10-21)
(11-21)
2
山口 茜
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
1 (21-18)
(15-21)
(19-21)
2
志田 千陽
松山 奈未
  • 1/20(土)第4戦目(通算2勝2敗)
  • 会場:岐阜県 池田町総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] ACT SAIKYO

第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-14)
(21-19)
0
今井 優歩
重田 美空
シングルス 三谷 美菜津
2 (21-14)
(21-18)
0
齋藤 栞
第2ダブルス 渡邉 あかね
橋本 由衣
1 (21-16)
(18-21)
(20-22)
2
米元 陽花
中村 麻裕

ハイライト

S/Jリーグ第4戦、池田大会を1勝2敗のビハインドで迎えたNTT東日本女子チーム。3月末に行われる「TOP4 TOURNAMENT」出場に向けては、残り4試合全勝が必須と厳しい状況の中ACT SAIKYOとの一戦に臨んだ。

第1ダブルスは前試合に続き尾﨑・川島ペアが登場。第1ゲーム前半は1点を競りながら進めていたが、後半に入ると尾﨑選手の連続ポイントで一気に点差を広げて14本で勝利。2ゲーム目も1点を争う接戦を19-19から最後は川島選手の2連続得点で勝利を決めてストレート勝利で先制。シングルス三谷選手へ良い流れでバトンを繋いだ。

三谷選手は社会人2年目の元日本代表と対戦。立ち上がりから順調に得点を重ね、リードして前半を折り返すと、後半も三谷選手のペースで優位に試合を進め14本で勝利。続く2ゲーム目はシーソーゲームで試合は進むも、後半14-17から三谷選手が一気に追い上げて21-18で勝利。チームはここで勝利を決め、連敗を2でストップさせた。

この勢いでストレート勝利を飾りたいNTT東日本だが、第2ダブルスの渡邉・橋本ペアは苦戦に。第1ゲームは10-11から後半の渡邉選手の追い上げにより16本で相手を制するも、第2ゲームは逆に後半で逆転を許し、18-21と奪われ1-1のタイに。勝負のファイナルゲームは抜きつ抜かれつの攻防を繰り返し20-20までもつれ込んだが、最後に連続ポイントを許し20-22と惜しくも敗退。
今季初の全勝勝利とはならなかったが、チームは開幕戦以来の勝利を収め、2勝2敗の五分とした。

次戦は昨年優勝、今季は3位を走る再春館製薬所との対戦。強敵だが勝負は戦ってみなければわからない。ひとつでも順位をあげるため、上位チームとの対戦に全力で挑む。

  • 1/14(日)第3戦目(通算1勝2敗)
  • 会場:埼玉県 戸田市スポーツセンター

NTT東日本 [● 0-3] 日本ユニシス

第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (16-21)
(15-21)
2
髙橋 礼華
松友 美佐紀
シングルス 三谷 美菜津
0 (17-21)
(16-21)
2
髙橋 沙也加
第2ダブルス 渡邉 あかね
橋本 由衣
0 (20-22)
(10-21)
2
東野 有紗
中西 貴映

ハイライト

第3戦から最終戦まで毎週試合の続くバドミントンS/Jリーグ2017。
戸田市スポーツセンターで行われた女子の第3戦目はここまで全勝、現在トップを走る日本ユニシスとの対戦。是が非でも白星で飾り、弾みをつけたい一戦である。

第1ダブルスは入部3年目となった尾﨑・川島ペアが、リオ五輪金メダルペアと対戦。第1ゲームの立ち上がり、尾﨑・川島ペアは4連続ポイントをあげるなど11-9で折り返すが、後半ミスが目立ちはじめ、連続9ポイントを奪われるとそのまま16-21で敗戦。第2ゲームも中盤15点で同点に追いつく粘りを見せるが、相手の攻撃に押されてミスが続き、追加点を奪えないまま15-21で終了。チームは苦しい展開となった。

勝利のためには、何とか第2ダブルスにつなげたい。望みを託されたシングルスは三谷選手が登場した。
第1ゲーム、三谷選手は立ち上がりから先行され、相手の前後に揺さぶる攻撃に苦戦。終始リードを許す展開にも、なんとか得点を狙い粘り強く対応するが、17-21とあと一歩が及ばずゲームを落とす。第2ゲームも相手選手にペースをつかまれたまま、三谷選手は最後まで自分に流れを引き寄せることができず16本で敗戦。
0-2でチームの敗退も決まってしまった。

それでも一矢報いたい第2ダブルスは渡邉・橋本ペアが登場。第1ゲームは出だし、気負い立つ相手ペアにリードを許すも、渡邉・橋本ペアも果敢に攻め立て、互いに競り合う展開が続くが、終盤、あと一歩のところでミスが続き20-22で惜しくも押し切られてしまう。
第2ゲームは勢いづく相手ペアを止めることができず、わずか10本でゲームセット。
チームは残念ながら1勝もあげられないまま敗退し、通算1勝2敗。TOP4 TOURNAMENT出場権獲得に向けて、もう後が無い女子チームは次戦、池田大会からの連続勝利を目指す。


立ち上がり連続ポイントを奪うも後半、苦戦を強いられた尾﨑・川島ペア

粘り強く得点を狙う三谷選手。惜しくも及ばずチームの敗退が決まった

第1ゲームで競り合うも相手ペアの勢いを抑えられず敗退した渡邉・橋本ペア
  • 12/23(土・祝)第2戦目(通算1勝1敗)
  • 会場:北海道 江別市民体育館

NTT東日本 [● 0-3] 北都銀行

第1ダブルス 渡邉 あかね
橋本 由衣
1 (21-17)
(20-22)
(16-21)
2
永原 和可那
松本 麻佑
シングルス 三谷 美菜津
0 (19-21)
(19-21)
2
川上 紗恵奈
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (14-21)
(18-21)
2
米元 小春
田中 志穂
  • 11/4(土)第1戦目(通算1勝0敗)
  • 会場:熊本県 熊本県立総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 七十七銀行

第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-11)
(21-15)
0
河崎 綾佳
小見山 彩
シングルス 大家 夏稀
1 (21-19)
(11-21)
(9-21)
2
杉野 文保
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-11)
(21-13)
0
牧野 美咲
木戸 よし美

ハイライト

「バドミントンS/Jリーグ2017」が11月4日、熊本県立総合体育館で開幕した。
昨季の女子は3勝4敗で負け越しの4位と不本意な成績であったが、今季は、優勢でTOP4 TOURNAMENT出場を決めて優勝戦線に食い込むべく、初戦から弾みをつけていきたい。

女子の初戦は、3年ぶりのトップカテゴリー復帰を果たした七十七銀行。
第1ダブルスは新玉・渡邉ペア。日本代表として安定感の出てきたペアは、あぶなげない試合運びで余裕のストレート勝ちを収め、チームに勢いをつけた。
続くシングルスは、S/Jリーグデビューの大家選手。相手選手も社会人1年生と、ルーキー対決となった。
大家選手は、第1ゲームの出だしは6連続得点と、好調な滑り出しに見えたが、中盤から相手に連続ポイントを許しはじめ、競り合う展開に。最後は17-19から3連続ポイントで逆転し21-19と押し切り勝利したが、第2ゲーム、第3ゲームは逆に終始リードされる試合展開となり、最後まで流れを引き戻すとこができず1-2と惜しくも黒星デビューとなってしまった。
1-1のイーブンで迎えた第2ダブルスは尾﨑・川島ペア。勝利に向けて負けられないプレッシャーも、3年目のペアはものともせず、相手ペアとの度重なるラリーを制し、11本、13本と大差をつけてのストレート勝ち。強豪との対戦が控える今後に向けて、ダブルスでの2勝は好材料となった。

次戦は、昨季は3位だったが、非常に力をつけている北都銀行。前回は1-2で惜敗しているだけに今回はリベンジを果たしたい。


安定した強さで勝利を飾った渡邉・新玉ペア

ルーキー対決に挑んだ大家選手。惜しくも敗れゲームは振り出しに戻る

ストレートで快勝し、チームを勝利に導いた尾﨑・川島ペア

第71回全日本総合バドミントン選手権大会

  • 個人 大会日程:11月27日〜12月3日
  • 会場:東京都 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館
男子シングルス ベスト8
 
桃田 賢斗
女子シングルス ベスト8
 
三谷 美菜津
ベスト16
 
橋本 由衣
1回戦敗退
 
大家 夏稀
1回戦敗退
 
川島 里羅
男子ダブルス ベスト8
 
古賀 輝・齋藤 太一
1回戦敗退
 
松丸 一輝・藤野 琢人
女子ダブルス ベスト8
 
渡邉 あかね・新玉 美郷
ベスト16
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
混合ダブルス 1回戦敗退
 
小松﨑 佑也・松尾 静香
1回戦敗退
 
齋藤 太一・尾﨑 沙織
【男子シングルス ベスト8】桃田 賢斗選手
【男子シングルス ベスト8】桃田 賢斗選手
【女子シングルス ベスト8】三谷 美菜津選手
【女子シングルス ベスト8】三谷 美菜津選手
【男子ダブルス ベスト8】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【男子ダブルス ベスト8】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【女子ダブルス ベスト8】渡邉 あかね・新玉 美郷ペア
【女子ダブルス ベスト8】渡邉 あかね・新玉 美郷ペア
  • 男子シングルス 桃田:ベスト8
3回戦
12/1(金)
桃田 賢斗
0 (20-22)
(15-21)
2
武下 利一
(トナミ運輸)
2回戦
11/30(木)
桃田 賢斗
2 (12-21)
(21-10)
(21-9)
1
古財 和輝
(龍谷大学職員)
1回戦
11/29(水)
桃田 賢斗
2 (15-21)
(21-14)
(21-13)
1
猪熊 心太朗
(日本大学)
  • 女子シングルス 三谷:ベスト8
3回戦
12/1(金)
三谷 美菜津
1 (6-21)
(21-14)
(17-21)
2
大堀 彩
(トナミ運輸)
2回戦
11/30(木)
三谷 美菜津
2 (21-13)
(21-12)
0
橋本 由衣
1回戦
11/29(水)
三谷 美菜津
2 (21-9)
(21-19)
0
野尻野 匡世
(日立化成)
  • 女子シングルス 橋本:ベスト16
2回戦
11/30(木)
橋本 由衣
0 (13-21)
(12-21)
2
三谷 美菜津
1回戦
11/29(水)
橋本 由衣
2 (22-24)
(21-16)
(21-15)
1
川島 里羅
予選3回戦
11/28(火)
橋本 由衣
2 (21-16)
(16-21)
(21-8)
1
勝俣 莉里香
(法政大学)
予選2回戦
11/28(火)
橋本 由衣
2 (21-14)
(21-17)
0
朝岡 依純
(龍谷大学)
  • 女子シングルス 大家:1回戦敗退
1回戦
11/29(水)
大家 夏稀
0 (17-21)
(10-21)
2
仁平 菜月
(トナミ運輸)
  • 女子シングルス 川島:1回戦敗退
1回戦
11/29(水)
川島 里羅
1 (24-22)
(16-21)
(15-21)
2
橋本 由衣
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:ベスト8
3回戦
12/1(金)
古賀 輝
齋藤 太一
0 (14-21)
(10-21)
2
遠藤 大由
渡辺 勇大
(日本ユニシス)
2回戦
11/30(木)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-13)
(20-22)
(21-16)
1
市川 和洋
馬屋原 大樹
(日本体育大学)
1回戦
11/29(水)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-19)
(22-20)
0
武井 優太
加藤 太基
(埼玉栄高校)
  • 男子ダブルス 松丸・藤野:1回戦敗退
1回戦
11/29(水)
松丸 一輝
藤野 琢人
0 (15-21)
(19-21)
2
岡村 洋輝
(日本ユニシス)
小野寺 雅之
(早稲田大学)
予選2回戦
11/28(火)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (20-22)
(21-11)
(21-16)
1
成富 勇太
内田 裕太郎
(龍谷大学)
予選1回戦
11/28(火)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (21-8)
(21-17)
0
小泉 秀登
(百十四銀行)
長谷川 達也
(高松クラブ)
  • 女子ダブルス 渡邉・新玉:ベスト8
3回戦
12/1(金)
渡邉 あかね
新玉 美郷
× 棄権
米元 小春
田中 志穂
(北都銀行)
2回戦
11/30(木)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-13)
(21-16)
0
篠田 未来
石橋 麻美子
(日立化成)
1回戦
11/29(水)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (17-21)
(21-10)
(21-15)
1
保原 彩夏
曽根 夏姫
(ヨネックス)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:ベスト16
2回戦
11/30(木)
尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (18-21)
(19-21)
2
櫻本 絢子
高畑 祐紀子
(ヨネックス)
1回戦
11/29(水)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-9)
(21-13)
0
宮田 晶代
(鵠沼高等学校教職員)
髙橋 彩果
(川崎市立幸高等学校教職員)
  • 混合ダブルス 小松﨑・松尾:1回戦敗退
1回戦
11/29(水)
小松﨑 佑也
松尾 静香
1 (21-15)
(11-21)
(21-23)
2
浦井 唯行
(丸杉)
横山 めぐみ
(山陰合同銀行)
  • 混合ダブルス 齋藤・尾﨑:1回戦敗退
1回戦
11/29(水)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
1 (22-20)
(19-21)
(15-21)
2
井上 拓斗
篠谷 菜留
(日本ユニシス)

第72回国民体育大会

  • 個人 大会日程:10月6日〜10月9日
  • 会場:砥部町陶街道ゆとり公園体育館
成年女子 準優勝
 
【埼玉県】尾﨑 沙織、川島 里羅
ベスト8
 
【石川県】大家 夏稀
  • 成年女子 埼玉県の試合結果:準優勝
決勝
10/9(月・祝)
埼玉県
0 2
秋田県
準決勝
10/8(日)
埼玉県
2 1
東京都
準々決勝
10/8(日)
埼玉県
2 1
鳥取県
2回戦
10/7(土)
埼玉県
2 0
高知県
1回戦
10/6(金)
埼玉県
2 0
佐賀県
  • 成年女子 埼玉県代表(NTT東日本選手)の試合結果:準優勝
決勝
ダブルス
尾﨑 沙織
川島 里羅

(埼玉県)
1 (9-21)
(21-8)
(16-21)
2
米元 小春
田中 志穂
(秋田県)
準決勝
ダブルス
尾﨑 沙織
川島 里羅

(埼玉県)
2 (21-14)
(21-16)
0
土井 杏奈
保原 彩夏
(東京都)
準決勝
第2シングルス
川島 里羅
(埼玉県)
2 (21-12)
(21-8)
0
土井 杏奈
(東京都)
準々決勝
ダブルス
尾﨑 沙織
川島 里羅

(埼玉県)
2 (19-21)
(21-19)
(23-21)
1
髙橋 真理
岸田 洋子
(鳥取県)
準々決勝
第2シングルス
川島 里羅
(埼玉県)
2 (21-12)
(21-14)
0
髙橋 真理
(鳥取県)
2回戦
ダブルス
尾﨑 沙織
川島 里羅

(埼玉県)
2 (21-12)
(21-10)
0
結城 更
上田 麻未
(高知県)
1回戦
ダブルス
尾﨑 沙織
川島 里羅

(埼玉県)
2 (21-8)
(21-11)
0
深村 奈津子
伊達 はるか
(佐賀県)
  • 成年女子 石川県の試合結果:ベスト8
準々決勝
10/8(日)
石川県
1 2
東京都
2回戦
10/7(土)
石川県
2 0
和歌山県
1回戦
10/6(金)
石川県
2 0
北海道
  • 成年女子 石川県代表(NTT東日本選手)の試合結果:ベスト8
準々決勝
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-19)
(21-12)
0
今別府 香里
(東京都)
2回戦
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-11)
(21-9)
0
花野 里沙子
(和歌山県)
1回戦
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-16)
(21-14)
0
石澤 未夢
(北海道)

第60回全日本社会人バドミントン選手権大会

  • 個人 大会日程:9月1日〜9月6日
  • 会場:広島県立総合体育館、マエダハウジング東区スポーツセンター
男子シングルス 優勝
 
桃田 賢斗
5回戦敗退
 
佐藤 黎
5回戦敗退
 
藤野 琢人
5回戦敗退
 
古賀 輝
女子シングルス ベスト4
 
大家 夏稀
ベスト8
 
川島 里羅
ベスト16
 
橋本 由衣
男子ダブルス 準優勝
 
古賀 輝・齋藤 太一
ベスト16
 
松丸 一輝・藤野 琢人
5回戦敗退
 
佐藤 黎・星野 翔平
女子ダブルス ベスト16
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
混合ダブルス 準優勝
 
齋藤 太一・尾﨑 沙織
【男子シングルス 優勝】桃田 賢斗選手
【男子シングルス 優勝】桃田 賢斗選手
【女子シングルス ベスト4】大家 夏稀選手
【女子シングルス ベスト4】大家 夏稀選手
【男子ダブルス 準優勝】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【男子ダブルス 準優勝】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【混合ダブルス 準優勝】齋藤 太一・尾﨑 沙織ペア
【混合ダブルス 準優勝】齋藤 太一・尾﨑 沙織ペア
  • 男子シングルス 桃田:優勝
決勝
9/6(水)
桃田 賢斗
2 (21-9)
(21-15)
0
坂井 一将
(東京都)
準決勝
9/6(水)
桃田 賢斗
2 (22-20)
(21-16)
0
武下 利一
(富山県)
準々決勝
9/5(火)
桃田 賢斗
2 (21-12)
(20-22)
(21-8)
1
渡邉 航貴
(東京都)
6回戦
9/5(火)
桃田 賢斗
2 (21-13)
(21-8)
0
宮本 樹希
(石川県)
5回戦
9/4(月)
桃田 賢斗
2 (21-19)
(21-10)
0
東野 圭悟
(北海道)
4回戦
9/4(月)
桃田 賢斗
2 (21-7)
(21-12)
0
関口 直挙
(福井県)
3回戦
9/2(土)
桃田 賢斗
2 (21-9)
(21-5)
0
大森 康平
(岐阜県)
2回戦
9/2(土)
桃田 賢斗
2 (21-6)
(21-9)
0
鈴木 康宏
(愛知県)
  • 男子シングルス 佐藤:5回戦敗退
5回戦
9/4(月)
佐藤 黎
0 (12-21)
(16-21)
2
渡邉 航貴
(東京都)
4回戦
9/4(月)
佐藤 黎
2 (21-12)
(21-11)
0
佐伯 優人
(富山県)
3回戦
9/2(土)
佐藤 黎
2 (21-23)
(21-14)
(21-12)
1
峰 将大
(愛知県)
2回戦
9/2(土)
佐藤 黎
2 (21-13)
(21-1)
0
遠藤 翔也
(神奈川県)
  • 男子シングルス 藤野:5回戦敗退
5回戦
9/4(月)
藤野 琢人
0 (13-21)
(19-21)
2
佐伯 健人
(宮城県)
4回戦
9/4(月)
藤野 琢人
2 (21-13)
(21-6)
0
日光 凌
(福井県)
3回戦
9/2(土)
藤野 琢人
2 (21-10)
(21-18)
0
真田 康心
(愛媛県)
2回戦
9/2(土)
藤野 琢人
2 (21-6)
(21-17)
0
藤元 陽介
(神奈川県)
  • 男子シングルス 古賀:5回戦敗退
5回戦
9/4(月)
古賀 輝
0 (21-23)
(18-21)
2
宮本 樹希
(石川県)
4回戦
9/4(月)
古賀 輝
2 (21-18)
(21-17)
0
松丸 大輝
(愛知県)
3回戦
9/2(土)
古賀 輝
2 (21-8)
(21-8)
0
佐野 拓摩
(山口県)
2回戦
9/2(土)
古賀 輝
2 (21-6)
(21-5)
0
中川 浩章
(福岡県)
  • 女子シングルス 大家:ベスト4
準決勝
9/6(水)
大家 夏稀
1 (16-21)
(21-8)
(5-21)
2
峰 歩美
(熊本県)
準々決勝
9/5(火)
大家 夏稀
2 (23-21)
(21-17)
0
山本 紗椰
(岐阜県)
4回戦
9/4(月)
大家 夏稀
2 (21-12)
(21-18)
0
橋本 由衣
3回戦
9/4(月)
大家 夏稀
棄権 ×
奥 幸那
(岡山県)
2回戦
9/2(土)
大家 夏稀
2 (21-12)
(21-12)
0
中村 麻裕
(山口県)
  • 女子シングルス 川島:ベスト8
準々決勝
9/5(火)
川島 里羅
0 (10-21)
(12-21)
2
峰 歩美
(熊本県)
4回戦
9/4(月)
川島 里羅
2 (21-10)
(18-21)
(21-14)
1
野尻野 匡世
(茨城県)
3回戦
9/4(月)
川島 里羅
2 (21-17)
(21-19)
0
髙木 美季
(兵庫県)
2回戦
9/2(土)
川島 里羅
2 (21-14)
(21-13)
0
福本 涼香
(山口県)
  • 女子シングルス 橋本:ベスト16
4回戦
9/4(月)
橋本 由衣
0 (12-21)
(18-21)
2
大家 夏稀
3回戦
9/4(月)
橋本 由衣
2 (21-16)
(21-9)
0
三島 幸子
(島根県)
2回戦
9/2(土)
橋本 由衣
2 (21-13)
(21-7)
0
大友 千種
(北海道)
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:準優勝
決勝
9/6(水)
古賀 輝
齋藤 太一
0 (13-21)
(20-22)
2
橋本 博且
佐伯 祐行
(福井県)
準決勝
9/6(水)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-15)
(21-12)
0
牧野 公亮
(北海道)
山村 駿介
(神奈川県)
準々決勝
9/5(火)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-17)
(21-13)
0
大嶋 一彰
山﨑 裕太
(神奈川県)
6回戦
9/5(火)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-17)
(21-16)
0
高階 知也
(大阪府)
高島 雅彦
(北海道)
5回戦
9/4(月)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-16)
(21-14)
0
三好 耕二
本田 尚人
(愛知県)
4回戦
9/4(月)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-14)
(21-13)
0
常山 明良
常塚 光
(京都府)
3回戦
9/3(日)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-11)
(21-8)
0
平野 拓哉
嶋田 純也
(千葉県)
2回戦
9/3(日)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-3)
(21-9)
0
大野 修平
沖原 俊祐
(茨城県)
  • 男子ダブルス 松丸・藤野:ベスト16
6回戦
9/5(火)
松丸 一輝
藤野 琢人
0 (8-21)
(13-21)
2
松居 圭一郎
竹内 義憲
(神奈川県)
5回戦
9/4(月)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (21-11)
(21-13)
0
吉川 改
疋田 聖也
(京都府)
4回戦
9/4(月)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (21-18)
(21-11)
0
鈴木 陵麻
深尾 淳
(愛知県)
3回戦
9/3(日)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (21-17)
(21-11)
0
松川 直弘
笹木 里司
(福井県)
2回戦
9/3(日)
松丸 一輝
藤野 琢人
2 (21-12)
(21-6)
0
貝原 健太郎
光畑 力也
(岡山県)
  • 男子ダブルス 佐藤・星野:5回戦敗退
5回戦
9/4(月)
佐藤 黎
星野 翔平
0 (18-21)
(14-21)
2
米田 健司
(大阪府)
山田 和司
(熊本県)
4回戦
9/4(月)
佐藤 黎
星野 翔平
2 (21-16)
(26-24)
0
内藤 智仁
三津川 剛史
(岐阜県)
3回戦
9/3(日)
佐藤 黎
星野 翔平
2 (21-14)
(21-2)
0
岡田 佳昌
村上 勝己
(広島県)
2回戦
9/3(日)
佐藤 黎
星野 翔平
2 (21-9)
(21-14)
0
庄野 正博
竹治 宏将
(徳島県)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:ベスト16
4回戦
9/5(火)
尾﨑 沙織
川島 里羅
1 (18-21)
(21-13)
(20-22)
2
江藤 理恵
山口 ソヨカ
(岐阜県)
3回戦
9/4(月)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-16)
(21-10)
0
高橋 侑希
(長野県)
綿矢 汐里
(福井県)
2回戦
9/3(土)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-9)
(21-14)
0
泉 映己子
金田 明香里
(兵庫県)
1回戦
9/3(日)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-12)
(16-21)
(21-16)
1
竹内 沙希
(石川県)
三橋 久瑠美
(鳥取県)
  • 混合ダブルス 齋藤・尾﨑:準優勝
決勝
9/6(水)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
1 (18-21)
(21-16)
(12-21)
2
高階 知也
(大阪府)
江藤 理恵
(岐阜県)
準決勝
9/6(水)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (15-21)
(21-19)
(21-13)
1
山村 駿介
(神奈川県)
本田 恵利奈
(茨城県)
準々決勝
9/5(火)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (21-19)
(14-21)
(21-15)
1
鈴木 大裕
(宮城県)
今井 優歩
(山口県)
4回戦
9/5(火)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (21-23)
(21-18)
(21-7)
1
塚本 好喜
(神奈川県)
篠田 未来
(茨城県)
3回戦
9/4(月)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (21-17)
(17-21)
(23-21)
1
藤巻 嵩寛
(長野県)
牧野 美咲
(宮城県)
2回戦
9/4(月)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (21-13)
(21-14)
0
長谷川 達也
柴村 真希
(香川県)
1回戦
9/2(土)
齋藤 太一
尾﨑 沙織
2 (21-5)
(21-11)
0
生井 佑介
八木橋 ゆきの
(神奈川県)

第67回全日本実業団バドミントン選手権大会

  • 団体 大会日程:7月5日〜7月9日
  • 会場:秋田県立体育館、CNAアリーナ★あきた
男子 ベスト8
 
1次リーグを全てストレート勝ちで突破し決勝トーナメントに進出したNTT東日本は、順調に勝ち上がり準々決勝へ進出するも、第3シングルまでもつれ込む接戦に惜しくも敗れ、5位の成績を収めました。
女子 ベスト4
 
準々決勝で第1シングルを落とすも、第2シングルの三谷選手が取返し準決勝に進出。強豪チームを相手にストレートの敗北を喫しましたが3位入賞を果たしました。
【女子シングルス】三谷 美菜津選手
【女子シングルス】三谷 美菜津選手
【女子ダブルス】尾﨑 沙織・川島 里羅ペア
【女子ダブルス】尾﨑 沙織・川島 里羅ペア
【男子シングルス】桃田 賢斗選手
【男子シングルス】桃田 賢斗選手
【男子ダブルス】小松﨑 佑也・星野 翔平ペア
【男子ダブルス】小松﨑 佑也・星野 翔平ペア

■男子:ベスト8

  • [準々決勝] NTT東日本 2 - 3 日立情報通信エンジニアリング(神奈川県)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
0 (17-21)
(19-21)
2
竹内 義憲
松居 圭一郎
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
2 (21-14)
(21-12)
0
塚本 好喜
高野 将斗
第1シングルス 桃田 賢斗
2 (21-13)
(21-8)
0
甲谷 光
第2シングルス 佐藤 黎
0 (19-21)
(13-21)
2
内藤 浩司
第3シングルス 古賀 輝
0 (12-21)
(19-21)
2
丸尾 亮太郎
  • [3回戦] NTT東日本 3 - 1 トヨタ自動車九州(福岡県)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-17)
(21-7)
0
新宅 地塩
具志堅 興平
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
2 (21-11)
(21-10)
0
妹尾 雄介
坂中 賢太
第1シングルス 佐藤 黎
0 (19-21)
(15-21)
2
小森 洋佑
第2シングルス 桃田 賢斗
2 (21-12)
(21-9)
0
具志堅 興平
第3シングルス 古賀 輝
打ち切り
新宅 地塩
  • [2回戦] NTT東日本 3 - 0 旭工芸(東京都)
第1ダブルス 藤野 琢人
古賀 輝
2 (21-8)
(21-17)
0
福嶋 友朗
平田 昇
第2ダブルス 松丸 一輝
星野 翔平
2 (21-9)
(21-16)
0
下川 裕一
石川 佳樹
第1シングルス 佐藤 黎
2 (21-12)
(21-16)
0
井上 知也
第2シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
荒瀬 将人
第3シングルス 古賀 輝
打ち切り
石川 佳樹
  • [1回戦] NTT東日本 3 - 0 丸杉(岐阜県)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-15)
(21-17)
0
浦井 唯行
三浦 昴
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
2 (21-14)
(23-21)
0
石川 直樹
大森 康平
第1シングルス 桃田 賢斗
2 (21-7)
(21-10)
0
後藤 圭亮
第2シングルス 佐藤 黎
打ち切り
小髙 拓也
第3シングルス 古賀 輝
打ち切り
間瀬 俊介
  • [1次リーグ32グループ] NTT東日本 5 - 0 イチミヤグループ(愛媛県)
第1ダブルス 星野 翔平
齋藤 太一
2 (21-12)
(21-10)
0
佐藤 寛倫
真鍋 聡志
第2ダブルス 松丸 一輝
小松﨑 佑也
2 (21-6)
(21-6)
0
植田 裕介
権田 光輔
第1シングルス 桃田 賢斗
2 (21-13)
(21-13)
0
真鍋 聡志
第2シングルス 藤野 琢人
2 (21-11)
(21-5)
0
権田 光輔
第3シングルス 古賀 輝
2 (21-8)
(21-11)
0
佐藤 寛倫
  • [1次リーグ32グループ] NTT東日本 5 - 0 TOTO(福岡県)
第1ダブルス 松丸 一輝
古賀 輝
2 (21-13)
(21-5)
0
中西 健斗
小川 直人
第2ダブルス 小松﨑 佑也
星野 翔平
2 (21-9)
(21-9)
0
藤永 和宏
木村 昂史
第1シングルス 桃田 賢斗
2 (21-8)
(21-7)
0
小川 直人
第2シングルス 佐藤 黎
2 (21-4)
(21-11)
0
中西 健斗
第3シングルス 藤野 琢人
2 (21-3)
(21-11)
0
木村 昂史

■女子:ベスト4

  • [準決勝] NTT東日本 0 - 3 日本ユニシス(東京都)
第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (16-21)
(15-21)
2
髙橋 礼華
東野 有紗
第2ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
1 (21-18)
(15-21)
(17-21)
2
篠谷 菜留
星 千智
第1シングルス 橋本 由衣
1 (12-21)
(22-20)
(21-23)
2
海老原 詩織
第2シングルス 三谷 美菜津
打ち切り
奥原 希望
第3シングルス 大家 夏稀
打ち切り
髙橋 沙也加
  • [準々決勝] NTT東日本 3 - 1 ヨネックス(東京都)
第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-13)
(21-13)
0
櫻本 絢子
高畑 祐紀子
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-17)
(21-11)
0
曽根 夏姫
保原 彩夏
第1シングルス 橋本 由衣
0 (17-21)
(16-21)
2
佐藤 冴香
第2シングルス 三谷 美菜津
2 (11-21)
(21-13)
(21-14)
1
鈴木 温子
第3シングルス 大家 夏稀
打ち切り
今別府 香里
  • [2回戦] NTT東日本 3 - 0 トヨタ自動車(愛知県)
第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-11)
(21-17)
0
中村 朱里
二村 ひとみ
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-10)
(21-12)
0
成冨 遥香
大林 智代
第1シングルス 三谷 美菜津
2 (21-11)
(21-11)
0
藤原 あすか
第2シングルス 大家 夏稀
打ち切り
二村 ひとみ
第3シングルス 橋本 由衣
打ち切り
中村 朱里

2017年日本ランキングサーキット大会

  • 個人 大会日程:5月27日〜5月31日
  • 会場:さいたま市記念総合体育館
男子シングルス 優勝
 
桃田 賢斗
25位
 
古賀 輝
女子シングルス ベスト8
 
大家 夏稀
ベスト16
 
川島 里羅
25位
 
橋本 由衣
男子ダブルス 優勝
 
古賀 輝・齋藤 太一
17位
 
松丸 一輝・西川 裕次郎(法政大学)
25位
 
藤野 琢人・星野 翔平
女子ダブルス ベスト4
 
渡邉 あかね・新玉 美郷
ベスト8
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
【男子シングルス 優勝】桃田 賢斗選手
【男子シングルス 優勝】桃田 賢斗選手
【男子シングルス 優勝】桃田 賢斗選手
 
【男子ダブルス 優勝】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【男子ダブルス 優勝】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【男子ダブルス 優勝】古賀 輝・齋藤 太一ペア
 
  • 男子シングルス 桃田:優勝
決勝
5/31(水)
桃田 賢斗
2 (21-13)
(14-21)
(21-19)
1
上田 拓馬
(日本ユニシス)
準決勝
5/30(火)
桃田 賢斗
2 (21-15)
(21-19)
0
武下 利一
(トナミ運輸)
準々決勝
5/29(月)
桃田 賢斗
2 (21-19)
(21-7)
0
古賀 穂
(早稲田大学)
2回戦
5/28(日)
桃田 賢斗
2 (21-14)
(21-12)
0
小野寺 雅之
(早稲田大学)
1回戦
5/27(土)
桃田 賢斗
2 (21-7)
(21-8)
0
和田 周
(JTEKT)
  • 男子シングルス 古賀:25位
17位決定戦
5/28(日)
古賀 輝
1 (21-23)
(21-13)
(18-21)
2
星野 健太朗
(金沢学院クラブ)
1回戦
5/27(土)
古賀 輝
1 (21-16)
(15-21)
(12-21)
2
丸尾 亮太郎
(日立情報通信エンジニアリング)
  • 女子シングルス 大家:ベスト8
準々決勝
5/29(月)
大家 夏稀
1 (15-21)
(21-18)
(17-21)
2
仁平 菜月
(トナミ運輸)
2回戦
5/28(日)
大家 夏稀
2 (21-7)
(21-13)
0
嶺井 優希
(龍谷大学)
1回戦
5/27(土)
大家 夏稀
2 (21-8)
(21-18)
0
橋本 由衣
  • 女子シングルス 川島:ベスト16
2回戦
5/28(日)
川島 里羅
0 (19-21)
(15-21)
2
齋藤 栞
(ACT SAIKYO)
1回戦
5/27(土)
川島 里羅
2 (21-15)
(21-19)
0
岩永 鈴
(柳井商工高校)
  • 女子シングルス 橋本:25位
17位決定戦
5/28(日)
橋本 由衣
1 (21-19)
(13-21)
(18-21)
2
永田 麗
(北都銀行)
1回戦
5/27(土)
橋本 由衣
0 (8-21)
(18-21)
2
大家 夏稀
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:優勝
決勝
5/31(水)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-19)
(21-9)
0
大嶋 一彰
山﨑 裕太
(日立情報通信エンジニアリング)
準決勝
5/30(火)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (22-24)
(21-15)
(21-16)
1
井上 拓斗
金子 祐樹
(日本ユニシス)
準々決勝
5/29(月)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (9-21)
(21-17)
(21-13)
1
橋本 博且
(福井県立福井南特別支援学校)
佐伯 祐行
(福井県体育協会)
2回戦
5/28(日)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-14)
(21-12)
0
小倉 由嵩
三橋 健也
(日本大学)
1回戦
5/27(土)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-14)
(21-8)
0
牧野 公亮
(JR北海道)
山村 駿介
(日立情報通信エンジニアリング)
  • 男子ダブルス 松丸・西川:17位
17位決定戦
5/28(日)
松丸 一輝
西川 裕次郎(法政大学)
2 (21-18)
(21-17)
0
野村 拓海
山澤 直貴
(法政大学)
1回戦
5/27(土)
松丸 一輝
西川 裕次郎(法政大学)
0 (18-21)
(15-21)
2
橋本 博且
(福井県立福井南特別支援学校)
佐伯 祐行
(福井県体育協会)
  • 男子ダブルス 藤野・星野:25位
17位決定戦
5/28(日)
藤野 琢人
星野 翔平
0 (15-21)
(13-21)
2
玉手 勝輝
山下 恭平
(日本体育大学)
1回戦
5/27(土)
藤野 琢人
星野 翔平
0 (29-30)
(14-21)
2
小林 優吾
下農 走
(トナミ運輸)
  • 女子ダブルス 渡邉・新玉:ベスト4
準決勝
5/30(火)
渡邉 あかね
新玉 美郷
0 (16-21)
(20-22)
2
永原 和可那
松本 麻佑
(北都銀行)
準々決勝
5/29(月)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-13)
(26-24)
0
尾﨑 沙織
川島 里羅
2回戦
5/28(日)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-17)
(21-12)
0
今井 優歩
川島 美南
(ACT SAIKYO)
1回戦
5/27(土)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-12)
(21-16)
0
篠田 未来
舟橋 佳歩
(日立化成)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:ベスト8
準々決勝
5/29(月)
尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (13-21)
(24-26)
2
渡邉 あかね
新玉 美郷
2回戦
5/28(日)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-16)
(21-18)
0
宮浦 玲奈
勝俣 莉里香
(法政大学)
1回戦
5/27(土)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-9)
(21-10)
0
大森 舞
小見山 彩
(七十七銀行)