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数字で知るNTT東日本グループ

NTT東日本にまつわるさまざまな数字をご紹介。
あなたが知らなかった会社の“リアル”が見えてくるかも?

売上高

(2019年度)

1兆6,771億円

営業利益

(2019年度)

2,560億円

フレッツ光契約数

(2020年3月時点)

1,224万契約

社員数

(2020年3月時点)

20,100人

平均勤続年数

(2020年3月時点)

15.5年

有給休暇取得率

(2019年度)

89%

3年目社員定着率

(2017年度新卒入社社員)

95%

新入社員男女比率

(2019年度新入社員)

男性63% 女性37%

女性の育児休暇後復職率

(2019年度)

100%

通信を支える、NTT東日本グループの設備たち

各エリアからのアクセスをまとめる「ネットワーク系設備」

通信ビル内にあるサーバーやルーターは、各エリアからのアクセスを“まとめる” 機能を持ち、
それらをネットワーク系設備と呼びます。
重要な回線も多く、管理する責任は重大。
「つながるあたりまえ」を守るため、24時間管理を続けています。

通信ビルとお客さま宅をつなげる「アクセス系設備」

光ケーブルや電柱などのアクセス系設備は、
NTT東日本の通信ビルからお客さま宅やオフィスまでを“つなげる”役割を担っています。
都市部か住宅部か、また積雪や凍結、雷などの気候特性はあるかなど、エリアに合わせて構築されています。

設備投資計画額 2,680億円(2020年8月時点)/電柱の数 567万本(2020年3月31日時点)/とう道の総距離 406km(2020年3月31日時点)*とう道=通信ケーブルやガス管などを敷設するための、専用の地下道。/光ファイバーの総敷設の長さ 75万km(2020年3月31日時点)