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News Release

神奈川事業部


2021年8月24日

NTT東日本のICTサービスを提供する協業パートナーを募集しています
〜特設WEBサイト『初期費用¥0で始めるサブスク型ビジネス』の公開〜

東日本電信電話株式会社神奈川事業部(執行役員 神奈川事業部長:中西裕信、以下「NTT東日本」)は、特設WEBサイトを立上げ、NTT東日本のICTサービスを提供する協業パートナーを広く募集します。


1.背景・目的

NTT東日本神奈川事業部は、神奈川県内に6つの拠点(横浜・川崎・横須賀・藤沢・厚木・小田原)を構え、地域企業の課題解決、ICT化促進に向け、地域密着型の営業を行っています。今後は神奈川エリアや東日本エリアに限らず、様々な企業さまとの連携を強化することで、近年の人手不足やテレワーク対応を含めた、より多くの社会課題の解決に貢献したいと考えております。

つきましては、社会情勢の変化を受けて「新たな事業の立ち上げ」や「既存事業の強化」を検討している企業さまをはじめ、NTT東日本のICT商材を取り扱い、収益拡大と併せて地域のICT化促進にご協力いただけるパ―トナー企業さまを特設WEBサイトを通じて募集することとしました。


2.特設WEBサイト

  1. (1)公開日:2021年8月23日(月)
  2. (2)URL:https://www.ntteast-kanagawa.com/oemimadesho
  3. (3)サイトイメージ:



3.NTT東日本が提供する連携モデル

NTT東日本が提案する連携モデルは、ICTサービスをパートナー企業さまに月額で卸提供させていただき、パートナー企業さまは自社ブランドとしてお客さまに提供ができるサブスクリプション型モデルです。

NTT東日本との連携によるサブスクリプション型モデルであれば、初期投資を抑えて、新たなビジネスとして立ち上げが可能です。またパートナー企業さまのサービスとNTT東日本のICTサービスをセット提供することで、より訴求力のあるパッケージサービスとして提供可能となり、既存事業の強化にも繋がります。

ICTサービスの取り扱いが初めてのパートナー企業さまでも、スキル付与の勉強会等やサポートセンタのご用意もありますので安心です。


<サブスクリプション型モデルのイメージ>


(1)NTT東日本が提供するサブスクリプション型モデルのメリット
①月額制サービスのため、継続的な収益が見込め、社会情勢に左右されづらい安定的な事業展開が可能
②継続的な顧客接点を持てるため、自社顧客の囲い込みや別商材の提案機会の創出が可能
③サービス名・価格設定等パートナー企業さまで決められるため、自社サービスとしてのブランディングが可能
④新規ビジネス立ち上げに伴うコスト(開発・提供・在庫管理等)の抑制が可能
⑤NTT東日本のサポートセンタ(営業時間9:00〜21:00)にて、お客さまからの問合せ対応が可能
⑥パートナー企業さまサービスとのセット提供により、お客さまへワンストップで訴求力のあるパッケージサービスの提供が可能


(2)ICTサービスのラインナップ
多くのICT商材の中から、貴社のビジネスにマッチした商材の選択が可能
(例:テレワーク、クラウド型ストレージ、業務効率化、Wi−Fi、ネットワークカメラ、セキュリティ、サポート等)


(3)協業事例


4.本取り組みに関する問合せ

NTT東日本 神奈川事業部 パートナービジネス部
pbda-dev2.kanagawa@east.ntt.co.jp