NTT東日本

企業情報


ホーム > 企業情報 > CSR活動 > 環境マネジメント > 環境活動 > 地域環境活動 > 社員・家族・地域市民と協働した「公園の花いっぱい運動」と「クリーン作戦」の実施について


地域環境活動

社員・家族・地域市民と協働した「公園の花いっぱい運動」と「クリーン作戦」の実施について

ベゴニア・ブルーサルビア等の鉢植え

NTT東日本 茨城支店では、2016年6月11日に「公園の花いっぱい運動」と「クリーン作戦」を実施しました。これは、NTT東日本 茨城支店が社会貢献活動の一環として2002年度から開始し、2016年で15年目を迎えた活動です。茨城支店等の社員や退職者とその家族の他、一般参加者の皆さまと一体となって取り組んでいます。

「公園の花いっぱい運動」では、水戸市民や観光に訪れた方々の憩いの場でもある千波公園と、日本三名園の1つである偕楽園公園に、夏の花であるベゴニアとブルーサルビアを2,000鉢植えました。「クリーン活動」では、豊かな自然に囲まれた水戸のシンボル、千波湖の湖畔と、日本第2位の大きさを誇る霞ヶ浦に隣接する霞ヶ浦総合公園を清掃し、環境美化に努めました。

毎回協力いただいている水戸ロータアクトクラブ、水戸女子高等学校インターアクトクラブ、水城高校インターアクトクラブの皆さま、2014年度に引き続き参加いただいた水戸市社会福祉協議会ボランティアセンターに登録している小学生の皆さま等、総勢約395名で花植え・清掃を行いました。約150名から始まったこの活動も、さまざまな外部団体のご協力のおかげで年々広がりを見せています。

今後も地域の皆さまと、水戸市の環境美化や地域の活性化に取り組んでいきます。