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基本姿勢、推進体制、目標に対する実績

基本姿勢

地域社会と密着し事業を営むNTT東日本グループでは、社会と共生する「良き企業市民」をめざし、グループ社員一体となって、継続的かつ積極的に社会貢献活動に取り組んでいます。

2019年度の成果

社員の自発的な参加による社会貢献活動のさらなる裾野拡大と意識向上に向け、地域に根ざした社会貢献活動を展開してきました。

取り組み

  • ・青少年の健全な育成に向けたスポーツ教室
  • ・各地域における災害復旧活動

2020年度の取り組み

これまでに築きあげてきた地域の皆さまとのつながりを引き続き大切にしつつ、地域社会の持続的な発展に寄与する取り組みを推進していきます。

取り組み

  • ・青少年の健全な育成に向けたスポーツ教室および各地域のニーズに基づいた社会貢献活動の継続実施

推進体制

NTT東日本グループでは、CSR推進室(2020年7月よりサステナビリティ推進室)を中心として、事業部・支店、グループ会社が連携を図りながら、それぞれの地域特性やニーズにあわせた社会貢献活動を展開しています。

※2020年7月に、CSR、環境対策、働き方改革、人権啓発等の取り組みを一元的に推進する「サステナビリティ推進室」を設置しました

目標に対する実績

社員一人あたりの参加回数

2019年度は、社員一人あたりの社会貢献活動参加回数の前年度比増を目標に掲げており、社員参加型ボランティアや清掃活動、中学生向けの職場体験学習の受け入れ等を実施し、1.24回(対前年比▲0.41)となりました。

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