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環境負荷の全体像

環境への取り組みを効果的、効率的に推進するため、事業活動におけるエネルギー・資源消費量と環境負荷の全体像を把握しています。

環境負荷の全体像(2019年度)

※1 他事業者分を除いた値のみを集計。

※2 NTT情報ネットワーク総合研究所の技術により算出。

※3 CO2以外の温室効果ガス(CH4、N2O等)や熱の使用に伴うエネルギー等をCO2に換算

3R:リデュース(Reduce)・リユース(Reuse)・リサイクル(Recycle)の頭文字をとった、ごみと資源に関わる環境問題の解決に有効なキーワード。リデュースは、無駄なものを買わず、買ったものは長く使い、ごみそのものを減らす取り組み。リユースは、いらなくなったものでも捨てずにもう一度使う取り組み。リサイクルは、いらなくなったものを分類して集め燃料や材料として再利用する取り組み。

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