札幌病院


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概要・沿革

概要

名称 NTT東日本札幌病院
所在地 〒060-0061
札幌市中央区南1条西15丁目
許可病床 301床 (1人室:47室、2人室:2室、4人室:60室、ICU:4床、NICU:6床)
外来診療科 19科14センター
患者数(1日あたり) 外来 1,186人   入院 240.2人 (平成25年度)
看護 7:1
総敷地面積 9,365.45平方メートル

沿革

1922年 2月 札幌逓信診療所開設
1931年 7月 札幌逓信診療所 南1条西15丁目に移転
1942年 2月 札幌逓信病院に昇格
1982年 3月 保険医療機関に指定(一般開放)
1989年 10月 札幌逓信病院から「NTT札幌病院」に名称変更
1999年 7月 NTT再編成に伴い、東日本電信電話株式会社に所属し、医療・健康管理センタ札幌病院となる
(NTT東日本札幌病院)
2000年 8月 新病棟(地下2階、地上10階)竣工
2001年 4月 厚生省臨床研修病院に指定
2002年 1月 新外来診療棟竣工
2003年 9月 電子カルテ・オーダリングシステム運用開始
2004年 3月 病院医療機能評価認定の取得
6月 地域医療連携システム導入
10月 連携医療機関登録制度の導入
2009年 3月 320列CT運用開始(北海道内初導入)
2010年 4月 ディジタルサイネージシステムの導入(連携医療機関の紹介・検索システム)と連携マップの抜本的見直し
6月 7対1入院基本料開始
2012年 4月 DPC準備病院としての運用開始
2014年 4月 DPC対象病院として認定