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スマートイノベーションラボと
ローカル5Gオープンラボ

スマートイノベーションラボとは

スマートイノベーションラボとは、AI・IoT技術を活用したビジネスモデルの早期実現や社会実装を加速する共同実験環境です。NTT東日本が保有する通信ビルやデータセンターなどを利用してエッジコンピューティング基盤を構築。パートナー企業さま向けのワーキングスペースも設置しています。
※ 共同実証を行うパートナーさまにつきましては、実証内容などをヒアリングのうえ決定させていただく予定です。

Smart Innovation LAB 概要イメージ

※パブリッククラウドの接続先など詳しい情報についてはクラウドゲートウェイクロスコネクトのページをご覧ください。
※SINETは日本全国の大学、研究機関などの学術情報基盤として、国立情報学研究所(NII)が構築、運用している情報通信ネットワークになります。
※「corevo®」は日本電信電話株式会社の商標です。

スマートイノベーションラボはパートナー企業さまの新たなビジネス創出を支援します。

Smart Innovation LAB -WA- イメージ

ローカル5Gオープンラボ※1とは

ローカル5Gオープンラボとは、ローカル5Gの社会実装に向け、東京大学、NTT東日本が立ち上げた産学協同の検証環境です。ローカル5GやプライベートLTEの通信環境等を提供するとともに、スマートイノベーションラボとも連携して、自治体やパートナー企業※2の皆さまと、多種多様なビジネスモデルの共創活動を推進します。

※1「ローカル5Gオープンラボ」は現在商標出願中です。
※2 共同実証を行うパートナーさまにつきましては、実証内容などをヒアリングのうえ決定させていただく予定です。

ローカル5Gオープンラボ イメージ 1

活用例

CASE 01

映像AIプラットフォーム構築

PROJECT

お客さま拠点に設置されたネットワークカメラをプラットフォームに接続することで、多くの映像解析AIをオンデマンドで、セキュアに、コストを抑えて利用できるサービスを検討中です。

※記載の内容は2020年3月時点のものです

CASE 02

外観検査の自動化(人手不足支援)

PROJECT

ものづくりの現場では、これまで熟練の技術者スキル・ノウハウに依存するところが大きかった目視による製品の外観検査を、AIを活用することで検査業務の省力化。人手不足の解消や製品品質の均質化及び技術継承をめざします。

※記載の内容は2020年3月時点のものです

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