企業情報


ホーム > 企業情報 > 公開情報 > ユニバーサルサービス制度〜みんなで支える電話の仕組み〜 > 2017年度のユニバーサルサービス収支における経営効率化の状況 > (別紙1)基礎的電気通信役務の提供に係る設備利用部門の費用における経営効率化の実績


(別紙1)基礎的電気通信役務の提供に係る設備利用部門の費用における経営効率化の実績

区分 2017年度 2016年度 増減額 増減率 主な内容
加入電話・基本料 75,301
百万円
81,237
百万円
▲5,935
百万円
▲7.3%
  • 注文受付及び取次ぎに係る費用の減:▲3,633百万円
  • 料金請求及び回収に係る費用の減:▲1,566百万円
加入電話・緊急通報 2百万円 12百万円 0百万円 18.6%
  • 注文受付及び取次ぎに係る費用の減:+1百万円
第一種公衆電話・市内通信 100百万円 99百万円 1百万円 1.1%
  • 第一種公衆電話利用の増加に伴う料金回収等に係る費用の増:+1百万円
第一種公衆電話・離島特例通信 110千円 122千円 ▲12千円 ▲10.1% -
第一種公衆電話・緊急通報 9千円 7千円 2千円 30.7% -
合計 75,404
百万円
81,339
百万円
▲5,934
百万円
▲7.3% -