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(参考)2017年度に実施した主な効率化施策について

項目 内容
人員のスリム化
  <2015年度実績> <2016年度実績> <2017年度実績>
年度末人員数 3.0万人 2.8万人 2.7万人
(対前年度増減)   (▲0.2万人) (▲0.1万人)
<内訳>
NTT東日本本体
0.5万人 0.5万人 0.5万人
  • 人員数はNTT東日本及びアウトソーシング会社等の合計です。
業務の集約
116業務
  • 拠点の集約、アウトソーシングによる効率化を実施。
  • 実施時期:2016年12月及び2017年2月に実施。
      <2015年度末> <2016年度末>
    拠点数
    13拠点
    11拠点
  • 実施時期は2016年度になりますが、2017年度においては見直し効果が通年ベースに拡大しました。
資産のスリム化
空スペースの有効活用
  • 集約に伴い廃止した拠点の建物スペースの有効活用のため、空スペースの貸付を推進。
遊休不動産の売却による保有コストの削減
  • 社宅等の集約、廃止及び売却により、保有コストの削減を推進。
その他
@ビリングの利用による料金請求コストの抑制
Web受付の推進による効率化
その他物件費全般にわたる抑制
  • 紙・事務用品経費及び電気使用料の削減等