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野球部

公式戦 2010年 7月〜12月

11/13〜11/19 第16回アジア競技大会 (中国 広州市)

試合日:11/19(金)

日本 6−2 中国

場所:中国 広州市

3位決定戦 123456789  
中国 000020000   2
日本 = 3位 510000000   6
試合日:11/18(木)

日本 3−4 チャイニーズ・タイペイ

場所:中国 広州市

準決勝 12345678910  
チャイニーズ・タイペイ 0002010001   4
日本 = 3位決定戦へ 0000000030   3
試合日:11/16(火)

日本 24−0 モンゴル (5回規定によりコールドゲーム)

場所:中国 広州市

1次リーグA組 123456789  
日本 (3勝) = 準決勝進出 715011----   24
モンゴル (3敗) 00000----   0
試合日:11/15(月)

日本 3−0 中国

場所:中国 広州市

1次リーグA組 123456789  
中国 (1勝1敗) 000000000   0
日本 (2勝) 00000003x   3
試合日:11/13(土)

日本 18−0 タイ (5回規定によりコールドゲーム)

場所:中国 広州市

1次リーグA組 123456789  
タイ (1敗) 00000----   0
日本 (1勝) 10530x----   18

10/30〜31,11/9〜14 第37回社会人野球日本選手権大会

第37回社会人野球日本選手権大会

9/10〜 2010関東選抜リーグ(後期)大会

試合日:10/20(水) 9:45〜

NTT東日本 3−3 鷺宮製作所

場所:日立市民球場

  123456789  
NTT東日本 100020000   3
鷺宮製作所 110001000   3
試合日:10/19(火) 12:40〜

NTT東日本 1−1 富士重工業

場所:日立市民球場

  123456789  
富士重工業 000100000   1
NTT東日本 000010000   1
試合日:10/15(金) 12:25〜

NTT東日本 1−1 日本通運

場所:大田スタジアム

  123456789  
NTT東日本 000010000   1
日本通運 000100000   1
試合日:10/14(木) 8:25〜

NTT東日本 0−4 かずさマジック

場所:大田スタジアム

  123456789  
NTT東日本 000000000   0
かずさマジック 00021001×   4

9/13〜21 東京都企業秋季大会

試合日:9月22日(水) 13:00〜

NTT東日本 4−5 JR東日本

場所:大田スタジアム

決勝 123456789  
NTT東日本 000031000   4
JR東日本 11120000×   5
▼投手
大竹→小石
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
藤田

NTT東日本の先発・大竹は、初回3本の長短打で1点を先制されると、二回裏にはソロホームランを浴び立上りを攻められ2点を奪われる。悪い流れを断ちたい大竹だが、三回裏にも2安打に失策が絡み更に1点、四回裏には二死から3連打で2失点と毎回得点を奪われ四回ノックアウト。 反撃したい打撃陣は、五回表、先頭の8番・梶岡が安打で出塁し、岩本、北道と続き無死満塁のチャンスを作ると、2番・目黒がライト前タイムリーで2点を返す。さらに5番・平野の犠飛で1点を追加し2点差とする。六回表にも二死三塁のチャンスに北道のセンター前タイムリーで1点差に詰め寄ると、八回表、一死から上田、梶岡、岩本の連続安打で満塁のチャンスを作るが、後続が打ち取られチャンスを逃す。五回以降リリーフした小石が好投を見せたが、打線が10残塁とチャンスで1本が出ず、敗戦を喫した。

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試合日:9月17日(金) 13:00〜

NTT東日本 2−0 セガサミー

場所:大田スタジアム

準決勝 123456789  
セガサミー 000000000   0
NTT東日本 01010000×   2
▼投手
福井→小石→末永
▼本塁打
高尾
▼三塁打
−−−
▼二塁打
高尾、上田

NTT東日本の先発・福井は、初回に二死二塁のチャンスを与えるが、その後は打たせて取る投球で相手打線にチャンスを与えず五回1/3を無失点に抑える。打線は、二回裏に先頭の4番・高尾が二塁打で出塁し、6番・上田の四球も絡み一死一・二塁とすると、7番・梶岡のセカンドゴロが、相手守備の失策を誘い、先制点を奪う。四回裏には、先頭の高尾が、ライトポール際に本塁打を放ち貴重な追加点をあげる。
六・七回を小石、八・九回を末永と継投し、共にランナーを背負う苦しい投球となったが、併殺打に打ち取るなど要所を締め無失点。準決勝を2対0で勝利し、決勝戦に駒を進めた。

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試合日:9月14日(火) 13:00〜

NTT東日本 7−0 東京スポーツ・レクリエーション専門学校

場所:大田スタジアム

第一回戦 123456789  
東京スポーツ・レクリエーション専門学校 00000000-   0
NTT東日本 0014100-   7
▼投手
井納
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
岩本、藤田、小林、ファニョニ

NTT東日本は、三回裏に9番・藤田の安打と盗塁で一死二塁でチャンスを作ると、1番・小林のタイムリーで先制。四回裏には、二死満塁のチャンスに9番・藤田が走者一掃となるセンターオーバーの二塁打、続く1番・小林もタイムリーを放ち、この回一挙4得点で主導権を握る。
先発の井納は、八回まで毎回三振を奪い、相手打線を無安打に抑え付入る隙を与えない投球を見せると、6点差で迎えた八回裏、押出し死球で1点を追加し、大会規定(七回以降7点差以上)で八回コールドゲームで初戦を勝利した。

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8/27〜9/7 第81回都市対抗野球大会

[東京都代表 NTT東日本 ベスト8]
たくさんのご声援ありがとうございました。
第81回都市対抗野球大会

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