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野球部

公式戦 2009年 1月〜6月

11/12〜22 第36回社会人野球日本選手権大会

試合日:11月17日 18:00〜

NTT東日本 0−1 大阪ガス(近畿)

場所:京セラドーム大阪

第二試合 123456789  
NTT東日本 000000000   0
大阪ガス(近畿) 000001000   1
試合日:11月13日 12:00〜

NTT東日本 4−3 東邦ガス(東海)

場所:京セラドーム大阪

第一試合 123456789  
NTT東日本 000000040   4
東邦ガス(東海) 010000101   3

10/5〜8 第36回日本選手権大会・関東代表決定戦

試合日:10月7日 10:00〜

NTT東日本 4−2 富士重工業

場所:太田運動公園

代表決定戦 123456789  
富士重工業 000000200   2
NTT東日本 10001101×   4
▼投手
大竹→黒田
▼本塁打
高尾、上田
▼三塁打
−−−
▼二塁打
北道

NTT東日本は、1回表、ツーアウトから3番・高尾のソロホームランで先制。5回表には、ツーアウトから1番・北道が出塁しチャンスメイクすると、高尾のタイムリーヒットで追加点をあげる。続く6回表、7番・上田のソロホームランで3点差とし、大きくリードする。
先発の大竹は、相手打線を6回まで1安打に抑える好投を魅せるが、7回裏、ツーランホームランを浴び1点差とされる。8回からは、抑えの黒田を投入。黒田は安定したピッチングで8回表を3人で抑え、嫌な流れを断ち切る。その裏、9番・向後が四球で出塁すると、1番・北道のレフト線ツーベースヒットで向後が還り再び突き放す。9回も黒田が、きっちりと3人で締めゲームセット。
代表決定戦で勝利し、2年連続8回目の日本選手権本大会出場を決めた。

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試合日:10月5日 11:30〜

NTT東日本 9−2 JR千葉

場所:太田運動公園

  123456789  
JR千葉 0000002--   2
NTT東日本 001025--   9
▼投手
木城→松田→福井
▼本塁打
向後、藤田
▼三塁打
−−−
▼二塁打
平野

NTT東日本は、3回裏、9番・向後のソロホームランで先制すると、5回裏には、8番・藤田のタイムリー、9番・向後の犠牲フライで2点を追加する。先発の木城は、6回まで相手打線を1安打、7奪三振と3塁を踏ませない好投を見せる。6回裏、4番・平野のタイムリー2ベースヒットと9番・藤田の満塁ホームランで5点を追加し8点差とする。7回表、4連続安打で2点を返されるが、その裏、ヒットと四死球で満塁のチャンスを作ると、6番・上田が押出しとなる死球で7点差とし、コールドゲーム(大会規定により7回7点差以上)で勝利し、代表決定戦へ進んだ。

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9/14〜18 平成21年度東京都企業秋季大会

試合日:9月18日 12:30〜

NTT東日本 8−0 鷺宮製作所

場所:大田スタジアム

決勝 123456789  
NTT東日本 40000004-   8
鷺宮製作所 00000000-   0
▼投手
黒田
▼本塁打
高尾
▼三塁打
−−−
▼二塁打
上田、目黒

NTT東日本は、1回表、ノーアウト満塁のチャンスに、4番・平野の犠牲フライで先制すると、5番・上田の2塁打、6番・菅谷の犠牲フライで、一挙4点を奪い主導権を握る。先発の黒田は、打たせて取るピッチングで相手打線を7回まで無得点に抑える。
追加点を奪いたい打撃陣は、8回裏、7番・高橋、9番・藤田の安打でワンアウト1・3塁のチャンスに、途中出場の目黒が左中間を破る2塁打で2点を追加。続く3番・高尾のツーランホームランで試合を決定付けた。8回裏も黒田が危なげなく締め、8回コールドゲーム(大会規定により7回7点差)で、「平成21年度東京都企業秋季大会」優勝を遂げた。
【最高殊勲選手賞】黒田
【首位打者賞】宮内(7打数4安打 打率571)
【打撃賞】平野

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試合日:9月16日 10:00〜

NTT東日本 8−6 セガサミー

場所:大田スタジアム

準決勝 123456789  
NTT東日本 004013000   8
セガサミー 301010010   6
▼投手
福井→成田→大竹
▼本塁打
平野、宮内
▼三塁打
−−−
▼二塁打
宮内、平野、高橋、高尾

試合の立ち上がりの1回裏、エラーからワンアウト1・2塁のチャンスを作られると、3ランホームランで3点を先制される。一方、NTT東日本は3回表、ワンアウト2塁のチャンスに2番・宮内のタイムリーツーベースヒットで1点を返すと、3番・高尾が四球でチャンスを広げ、4番・平野の3ランホームランで逆転に成功する。しかし、その直後1点を返され、ゲームは振り出しに戻る。
両者1点ずつを加え、迎えた6回。代打・高橋の2塁打と1番・北道の四球でツーアウト1・2塁のチャンスを作ると、2番・宮内がライトスタンドへ3ランホームランで突き放す。3回途中からリリーフした成田は、8回まで粘りの投球で好投し、9回は大竹が3人で締め、決勝戦へ駒を進めた。

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試合日:9月14日 12:30〜

NTT東日本 15−6 JR東日本

場所:大田スタジアム

1回戦 1234567891011  
NTT東日本 00202110009   15
JR東日本 00010005000   6
▼投手
大竹→木城→黒田
▼本塁打
高尾(2)、平野(2)
▼三塁打
−−−
▼二塁打
藤田、宮内、北道

NTT東日本は、3回表、ツーアウトから2番・岩本がヒットで出塁すると、続く3番・高尾がホームランを放ち2点を先制。5回表には、2番・岩本の犠牲フライ、4番・平野のソロホームランで2点を追加する。6回には、8番・藤田の犠牲フライ、7回には2番・岩本のタイムリーで5点差とし、一方的な試合展開かと思われたが、8回裏、7回までソロホームランの1点に抑えてきた先発の大竹が、4連続安打を浴び、1点を失ったところで、木城にスイッチ。しかし、木城も代打満塁ホームランを浴び、試合は振り出しに。
9回からは、黒田がマウンドに上がると、安定したピッチングで相手打線を抑え、リズムを取り戻すと、延長11回、ワンアウト1・2塁のチャンスに3番・高尾が今日2本目となる3ランホームランで勝ち越すと、4番・平野もソロホームランで続き2者連続。結局、この回打者13人の猛攻で9点を追加する。11回裏も黒田がきっちりと抑え、1回戦を勝利した。

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8/21〜 第80回 都市対抗野球大会 本大会

試合日:8月31日 18:00〜

NTT東日本 2−3 Honda

場所:東京ドーム

準決勝 123456789  
NTT東日本 000002000   2
Honda 01000020×   3
試合日:8月30日 15:40〜

NTT東日本 4−1 日立製作所

場所:東京ドーム

準々決勝 123456789  
日立製作所 000100000   1
NTT東日本 00030001×   4
試合日:8月29日 10:00〜

NTT東日本 2−0 新日本石油ENEOS

場所:東京ドーム

第二戦 123456789  
NTT東日本 000010001   2
新日本石油ENEOS 000000000   0
試合日:8月25日 18:00〜

NTT東日本 5−0 伯和ビクトリーズ

場所:東京ドーム

初戦 123456789  
伯和ビクトリーズ 000000000   0
NTT東日本 00102101×   5

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