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野球部

公式戦 2009年 7月〜12月

6/22〜 第80回 都市対抗東京都二次予選

試合日:6月30日 18:00〜

NTT東日本 4−1 セガサミー

場所:明治神宮球場

第二代表決定戦 123456789  
セガサミー 000000001   1
NTT東日本 00400000×   4
試合日:6月29日 18:00〜

NTT東日本 0−2 鷺宮製作所

場所:明治神宮球場

第一代表決定戦 123456789  
NTT東日本 000000000   0
鷺宮製作所 00020000×   2
試合日:6月26日 10:00〜

NTT東日本 3−2 JR東日本

場所:明治神宮球場

第一代表第2戦 123456789  
NTT東日本 000010002   3
JR東日本 000020000   2
試合日:6月22日 13:00〜

NTT東日本 11−0 明治安田生命

場所:大田スタジアム

第一代表第1戦 123456789  
NTT東日本 3003230     11
明治安田生命 000000     0

5/31〜7日間 第80回 都市対抗東京都一次予選

試合日:6月5日 14:00〜

NTT東日本 8−1 WIEN'94

場所:府中市民球場

第2戦 123456789  
WIEN'94 1000000--   1
NTT東日本 040011--   8
▼投手
福井
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
上田、目黒

NTT東日本の先発・福井は、初回、先頭打者にホームランを浴び先制を許す。2回裏8番・菅谷の2点タイムリーなど集中打で4点を返し逆転に成功する。福井は2回以降、相手打線を2安打に抑える好投を見せると、5回裏、7番・上田のタイムリーで追加点をあげ、6回裏にも内野ゴロの間に1点を追加し、7回裏には、8番・菅谷、9番・高橋の連続タイムリーで2点を追加しコールドゲーム(7回7点差以上)で勝利を収めた。
この勝利で、NTT東日本は、6月22日から行われる『東京都2次予選』進出を決めた。

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試合日:6月4日 10:00〜

NTT東日本 21−1 ABC東京野球クラブ

場所:府中市民球場

第1戦 123456789  
NTT東日本 6525210--   21
ABC東京野球クラブ 0000010--   1
▼投手
大竹→那須→井納
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
岩本、菅谷、清田、向後、北道、目黒

NTT東日本は、初回、ノーアウトランナー3塁のチャンスに2番・岩本のタイムリーツーベースヒットで先制すると、打者10人の猛攻で6点を先制。2回にも打者一巡で5点を追加し、序盤で試合を決定付けた。その後も追加点を加え、終わってみれば22安打21得点。6回裏に1点を返されるが、大竹、那須、井納の若手投手陣が安定したピッチングを魅せ、7回コールドゲームで勝利した。

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5/8〜5日間 第63回JABA九州大会

試合日:5月12日 8:30〜

NTT東日本 2−4 Honda

場所:北九州大谷球場

準決勝 123456789  
Honda 000200100   4
NTT東日本 300000100   2
▼投手
木城→福井
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
平野

NTT東日本は、4回表、3番・北道、4番・清田の連続ヒットでチャンスを作ると、6番・平野の右中間を破るタイムリーツーベースヒットで2点を先制する。しかし、6回表、先発の木城がHonda打線につかまる。先頭打者を四球で歩かせると、4本のヒットで3失点し、逆転される。7回からは、福井にリリーフするが、守備の乱れで1点を失い2点差。何とか追い付きたいNTT東日本は、7回裏にワンアウト満塁、8回裏にワンアウト1・2塁、9回裏にワンアウト1・2塁のチャンスを作るが、得点することができずゲームセット。
10残塁とチャンスをものにできず、準決勝で敗退。ベスト4という結果に終わった。

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試合日:5月10日 11:30〜

NTT東日本 7−2 日産自動車

場所:北九州大谷球場

準々決勝 123456789  
NTT東日本 001000033   7
日産自動車 000000002   2
▼投手
黒田→成田
▼本塁打
菅谷、清田
▼三塁打
−−−
▼二塁打
岩本、目黒、平野

NTT東日本は、3回表に8番・菅谷の特大ホームランで先制。8回表には4番・清田の3ランホームランで3点を追加すると、9回表にも3番・北道のレフト前タイムリーヒット等で3点を奪い試合を決定付けた。先発の黒田は9回ツーアウトまで相手打線をノーヒット、10奪三振に抑える好投で付け入る隙を与えなかった。9回、途中からリリーフの成田が2ランホームランを浴び2点を還されるが、反撃もここまで。
準々決勝を危なげない展開で勝利し準決勝に駒を進めた。

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試合日:5月9日 9:00〜

NTT東日本 4−2 熊本ゴールデンラークス

場所:北九州大谷球場

1回戦 123456789  
熊本ゴールデンラークス 000000011   2
NTT東日本 00100102×   4
▼投手
木城→福井→黒田
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
−−−

NTT東日本は、3回裏、ワンアウト2・3塁のチャンスに2番・高橋のレフト前タイムリーヒットで先制。6回裏にも9番・岩本のセンター前タイムリーヒットで追加点を奪う。先発の木城は、7回まで相手打線をヒットを2本に抑える好投を見せるが、8回表にソロホームランを浴び1点差とされる。8回裏、四球とヒットでワンアウト1・2塁のチャンスに代打・梶岡がライト前タイムリーヒット、続く9番・岩本の犠牲フライでこの回2点を追加する。9回裏、リリーフの福井が、1点を返されるが、黒田が後続を断ち切り、1回戦を突破した。

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4/22〜 関東選抜リーグ戦(前期)

試合日:5月22日 14:00〜

NTT東日本 1−3 日立製作所

場所:大田スタジアム

第3戦 123456789  
NTT東日本 001000000   1
日立製作所 10011000×   3
▼投手
成田→井納→大竹→福井
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
−−−

NTT東日本は、初回にエラーから失点を許すが、3回表、ツーアウト1・3塁のチャンスに4番・清田のタイムリーヒットで同点。4回裏、ワンアウト満塁のピンチを迎えると、ゲッツー崩れの間に1点を失い再びリードを許し、更に5回裏にもスクイズで追加点を奪われ2点差に。
これ以上、点を与えられないNTT東日本は、井納、大竹、福井と小刻みに継投し、相手打線をノーヒットに抑えるが、打撃陣が反撃できず2敗目。2009関東選抜リーグ戦は、1勝2敗となった。

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試合日:4月23日 11:30〜

NTT東日本 1−2 東芝

場所:大田スタジアム

第2戦 123456789  
NTT東日本 001000000   1
東芝 10000100×   2
▼投手
大竹→木城
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
岩本

NTT東日本は、1回裏、4連打で1点を失うが、3回表にランナー1・2塁のチャンスに3番・宮原のセンター前タイムリーヒットで同点に追いつく。粘りの投球を見せる大竹だが、6回裏に1点を失い再びリードを許す。打撃陣は、5回・6回にもチャンスを作るが、相手投手の好投に阻まれ終わってみれば13三振。粘りの投球を見せる投手陣を援護できず敗戦。2009関東リーグ戦は、2試合を終わり1勝1敗となった。

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試合日:4月22日 12:30〜

NTT東日本 4−2 日本通運

場所:大田スタジアム

第1戦 123456789  
NTT東日本 100001110   4
日本通運 001000010   2
▼投手
福井→黒田
▼本塁打
岩本
▼三塁打
−−−
▼二塁打
目黒、高橋

NTT東日本は、初回ワンアウトから2番・目黒が2塁打で出塁すると、3番宮原のセンター前タイムリーヒットで先制。3回裏に1点を還され同点とされるが、6回表にも目黒の2塁打からチャンスを作り、7番・菅谷の内野安打で再びリードする。7回には1番・岩本のソロホームランで追加点。8回には相手のエラーで1点を追加し3点差とする。先発の福井は3回に1点を失うが、連打を許さない粘りのある投球で7回を投げきり、抑えの黒田にリリーフ。黒田は、8回に犠牲フライで1点を失うが、後続を危な気のない投球で抑え、4対2で勝利。NTT東日本は、関東選抜リーグ戦の初戦を白星で飾った。

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4/10〜15 JABA四国大会

試合日:4月11日 14:59〜

NTT東日本 3−4 三菱重工長崎

場所:春野球場

2回戦 123456789  
三菱重工長崎 000031000   4
NTT東日本 000010020   3
▼投手
福井→成田→大竹→木城
▼本塁打
北道
▼三塁打
−−−
▼二塁打
梶岡

NTT東日本の先発・福井は、4回までパーフェクトピッチングで好投を見せるが、6回にワンアウトから4連続安打で1点を失うと、リリーフの成田も押出し死球などで2失点。一挙3点を失う。その裏、7番・北道のソロホームランで2点差とするが、5回途中から登板の大竹が連続2塁打で1点を失い再び引き離れる。何とか追い付きたいNTT東日本は、8回裏、7番・北道、8番・上田の連続ヒットでチャンスを作ると、代打・梶岡の2点タイムリーツーベースで1点差とする。9回ノーアウトからランナーを出すもの後続が倒れゲームセット。第39回JABA四国大会は2回戦敗退という結果に終わった。

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試合日:4月10日 9:00〜

NTT東日本 10−2 日本生命

場所:春野球場

1回戦 123456789  
NTT東日本 2003140--   10
日本生命 0010010--   2
▼投手
黒田
▼本塁打
菅谷
▼三塁打
−−−
▼二塁打
清田、上田、向後

NTT東日本は、初回ワンアウト1・2塁のチャンスを作ると、4番・清田のツーベースヒットで2点を先制。4回にも8番・上田の2点タイムリーヒット、5番・高尾のタイムリー等で3点を追加。勢いに乗るNTT東日本は、5回に5番・菅谷のソロホームラン、6回には7番・北道のタイムリー等で5点を追加し試合を決定付けた。
先発の黒田は、2点を失うも安定したピッチングで相手に流れを渡さず7回を完投し、今期公式戦初勝利。強豪を倒し勢いに乗ったNTT東日本は、明日2回戦で三菱重工長崎と対戦する。

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3/23〜5日間 平成21年 東京都企業春季大会

試合日:3月27日 10:30〜

NTT東日本 7−0 日本ウェルネススポーツ専門学校

場所:東京ガス大森グランド

順位リーグ戦 123456789  
日本ウェルネススポーツ専門学校 0000000   0
NTT東日本 001015×   7
▼投手
大竹→那須
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
−−−

NTT東日本の先発・大竹は、6回まで4安打を打たれるも、3個のダブルプレーと打たせて捕るピッチングで3塁を踏ませない好投。打撃陣は、3回表に岩本のエンドランでワンアウト1・3塁のチャンスを作ると、高橋の内野ゴロの間に小泉が還り先制。5回裏にもツーアウト2塁のチャンスに、高橋が2打点目となるタイムリーヒットで追加点を奪う。6回裏には、相手投手の制球難につけ込み5点を奪うと、抑えに那須を投入。那須は危な気ないピッチングで相手打線を3人で抑え、大会規定(7回7点差以上はコールドゲーム)により7回コールドゲームで勝利した。

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試合日:3月26日 12:30〜

NTT東日本 0−8 東京ガス

場所:東京ガス大森グランド

順位リーグ戦 123456789  
東京ガス 0000800   8
NTT東日本 0000000   0
▼投手
福井→成田→大竹→松田
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
−−−

NTT東日本は、5回表、10本の長短打に失策が絡み一挙8失点。何とかしたい打撃陣だが、相手投手の好投に阻まれ、3安打とチャンスを作れずに無得点。大会規定(7回7点差以上はコールドゲーム)により7回コールドゲームと屈辱的な敗戦を記した。

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試合日:3月23日 10:00〜

NTT東日本 1−2 セガサミー

場所:東京ガス大森グランド

1回戦 123456789  
NTT東日本 000001000   1
セガサミー 00000200×   2
▼投手
黒田→成田→木城
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
上田、目黒

NTT東日本は、6回表にヒットとエンドランで1アウト1・3塁とすると、平野の犠牲フライで1点を先制する。しかし、その裏にタイムリーツーベースヒットで同点とされ、その後、送りバントで1アウト3塁のピンチにスクイズを決められ逆転される。7回表、ヒット等でノーアウト満塁のチャンスを作るが、後続が凡退し無得点。8回、9回にもスコアリングポジションにランナーを進めるが、あと一本が出ず、1対2で敗戦。初戦敗退で順位決定戦へ進むこととなった。
なお、本日の敗戦により、都市対抗東京都予選は1次予選からの出場と決定しました。

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3/11〜6日間 第64回 JABA東京スポニチ大会

試合日:3月12日 14:40〜

NTT東日本 4−8 ホンダ鈴鹿

場所:千葉マリンスタジアム

1回戦 123456789  
ホンダ鈴鹿 200003021   8
NTT東日本 020001010   4
▼投手
大竹→成田→福井→木城→那須
▼本塁打
−−−
▼三塁打
−−−
▼二塁打
菅谷、清田、岩本

NTT東日本は、1回表に3本の長短打で2点を奪われるが、2回裏、2死満塁から9番・向後のレフト前ヒットで2者が還り同点に追いつく。6回表、2死から1点を奪われ、なお満塁のピンチに連続押出で計3点を追加される。6回裏、2死1・2塁のチャンスに代打・菅谷のライト線ツーベースヒットで1点を返す。8回表、3連打と押出しで2点を追加され4点差とされる。8回裏、先頭の清田がツーベースヒットで出塁すると、上田のレフト前ヒットで1点を返す。9回表にも1点を追加され8失点。打撃陣は最後まで粘りを見せたが、初戦敗退という結果に終わった。

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