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試合結果一覧

BADMINTON

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  • 国際試合
  • 国際試合(後半)

2018年

TOP4 TOURNAMENT / 順位決定戦

  • 団体 大会日程:2019年2月16日・2月17日
TOP4 TOURNAMENT <男子の部>
 
準優勝
順位決定戦 <女子の部>
 
5位
表彰選手 <男子の部>
 
殊勲選手賞 : 桃田 賢斗
新人賞   : 古賀 穂*
<女子の部>
 
敢闘選手賞 : 尾﨑 沙織・川島 里羅ペア

*は内定選手

TOP4 TOURNAMENT

<男子の部> 2/17(日)
 
● 1-2
 
トナミ運輸
2/16(土)
 
○ 2-0
 
日立情報通信エンジニアリング
  • 2/17(日)決勝:準優勝
  • 会場:埼玉県 サイデン化学アリーナ

NTT東日本 [● 1-2] トナミ運輸

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
0 (19-21)
(13-21)
2
園田 啓悟
嘉村 健士
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-15)
(21-11)
0
西本 拳太
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
0 (9-21)
(18-21)
2
保木 卓朗
小林 優吾

ハイライト

新システムのS/Jリーグとなった今年、2018年度初の王者、そして4年ぶりの優勝を目指し、NTT東日本男子チームは2年連続優勝のトナミ運輸と対戦した。

前日に続き第1ダブルスに登場した古賀輝・齋藤ペアの対戦相手は、世界ランク3位の園田・嘉村ペア。格上の相手だが、相手ペア得意の高速ラリーにもしっかり対応し、1点を奪い合う好ゲームを展開。後半はリードを見せ、このまま抜け切るかと思いきや、19-19から逆に相手に逃げ切られ、惜しくも1ゲーム目を落としてしまう。
第2ゲームも変わらず一進一退の攻防となるが、中盤8-10から連続ポイントを奪われるとそこから差が開き始め、最後まで詰め切れないまま13-21で敗退。シングルスに望みをつなぐ形となった。
シングルスも前日に続き桃田選手が登場。相手は同世代のライバル西本選手。何度も対戦し、手の内を知り尽くしている相手だけに試合は落ち着いた立ち上がり。第1ゲーム前半は互いに様子を見ながらの様相だったが、後半はネット際の攻防を制した桃田選手が連続ポイントで引き離すと、最終21本目はスマッシュで決めてフィニッシュ。第1ゲームを先制した。
第2ゲームは打って変わって前半から大差で桃田選手が試合をリード。11-2で前半を折り返すと、後半も圧倒的優勢で試合を進め21-11で圧勝。
これで試合は1-1のイーブンとなり、勝負の行方は第2ダブルスへと託された。
優勝をかけた最後の大一番には西川・星野ペアが登場。こちらの対戦相手も日本代表の保木・小林ペアと格上だが、第1ゲーム前半は互いに譲らず1点を競り合い8-11で折り返す。しかし後半から一方的に9連続ポイントを奪われる展開となり、9-21で落としてしまう。
巻き返しをはかりたい第2ゲームは西川・星野ペアもペースを取り戻し、中盤からは互いに4連続、5連続と点を奪い合う激しい展開に。終盤12-19となるも5連続ポイントを奪い返し17-19と迫ったが、最後は相手の勢いに押し切られて18-21でゲームセット。
1-2でチームはS/Jリーグ初の黒星を喫し、4年ぶりの優勝まであと一歩手が届かない結果となってしまった。
非常に悔しい結果ではあるが、5位、3位、準優勝とチーム力は確実にあがってきている。来年こそ再びの優勝を手にするために、これからもより一層チームの地力強化に取り組んでいきたい。


古賀輝・齋藤ペアは世界ランク3位のペアと対戦。リードをみせるも惜敗した

同世代のライバル選手を相手に大量リードで圧勝した桃田選手

第2ダブルスに登場した西川・星野ペア。相手の勢いに押し切られて敗退した
  • 2/16(土)準決勝
  • 会場:埼玉県 サイデン化学アリーナ

NTT東日本 [○ 2-0] 日立情報通信エンジニアリング

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (22-20)
(21-12)
0
竹内 義憲
松居 圭一郎
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-12)
(21-16)
0
丸尾 亮太郎
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
打ち切り
塚本 好喜
高野 将斗

※試合規定により2試合先取したチームが勝利となるため、第2ダブルスは行われません。

ハイライト

リーグ戦Jブロックを4戦全勝・1位で通過し、TOP4入りを決めたNTT東日本男子チーム。狙うはただひとつ、4年ぶりの優勝である。まずは明日の決勝進出を目指し、日立情報通信エンジニアリングと対戦した。

第1ダブルスは古賀輝・齋藤ペア。TOP4トーナメントは先に2勝をあげたチームが勝利、試合終了となるため、先手必勝がカギとなる。まずは先制勝利をあげ流れをつかみたい。
対戦相手は竹内・松居ペア。昨年のS/Jリーグでも好ゲームを展開した相手だけに、第1ゲームは序盤から1点を争うシーソーゲームに。前半はリードを許し8-11で折り返したものの、後半開始から連続ポイントで相手を追い詰め、最後は20-20から先に抜け出し先制を決めた。
その勢いのまま第2ゲームは古賀・齋藤ペアが試合をリード。相手ペアが畳み掛ける素早い攻撃を転びながらもすべて拾うスーパーレシーブの連続で会場を盛り上げ、21-12で快勝。シングルスに良い流れでバトンをつないだ。
続くシングルスは桃田選手。丸尾選手を相手に第1ゲーム前半は競り合いとなったが、11-10から硬軟おり交ぜた巧みなショットで7連続ポイントをあげ一気に快勝。第2ゲームはさらにギアをあげて前半から大量リードで突き放し、21-16でストレート勝利を決めた。
これで第2ダブルスを待たずに2戦先勝でチームは勝利。良い流れを保ったまま、明日の決勝に向かうことができた。
明日の対戦相手はトナミ運輸。強敵ではあるが、連覇を阻止し4年ぶりの優勝を手にするべく、さらにチーム一丸で挑みたい。


スーパーレシーブの連続で会場を沸かせた古賀輝・齋藤ペア

ストレート勝ちの快勝でチームの勝利を決めた桃田選手

順位決定戦

<女子の部> 2/16(土)
 
○ 2-0
 
山陰合同銀行
  • 2月16日(土)5位・6位決定戦:5位
  • 会場:埼玉県 草加市スポーツ健康都市記念体育館

NTT東日本 [○ 2-0] 山陰合同銀行

第1ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-12)
(21-15)
0
横山 めぐみ
久後 あすみ
シングルス 大家 夏稀
1 (19-21)
(21-19)
(14-2×)
1
漆﨑 真子
第2ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
打ち切り
横山 恵里香
矢﨑 月子

※試合規定により2試合先取したチームが勝利となるため、第2ダブルスは行われません。

バドミントンS/Jリーグ2018

  • 団体 大会日程:12月8日〜2月11日
リーグ戦成績 <男子の部>
<女子の部>
 
Jブロック 1位(4勝0敗)
Sブロック 3位(3勝1敗) ※マッチ率による

4勝0敗/全4戦

男子
<Jブロック>
2/11(月・祝)
 
○ 3-0
 
金沢学院クラブ
2/3(日)
 
○ 2-1
 
東北マークス
12/22(土)
 
○ 3-0
 
三菱自動車京都
12/9(日)
 
○ 2-1
 
日本ユニシス
  • 2月11日(月・祝)第4戦目(通算4勝0敗)
  • 会場:香川県 高松市総合体育館

NTT東日本 [○ 3-0] 金沢学院クラブ

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-14)
(21-18)
0
荒井 大輝
神田 遼
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-8)
(21-11)
0
藤田 遼
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-14)
(21-15)
0
中田 政秀
川原 祥人
  • 2/3(日)第3戦目(通算3勝0敗)
  • 会場:岩手県 岩手県営体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 東北マークス

第1ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-4)
(21-17)
0
伊佐 勇希
佐伯 健人
シングルス 古賀 穂*
2 (11-21)
(21-18)
(21-13)
1
菊地 裕太
第2ダブルス 佐藤 黎
古賀 輝
1 (18-21)
(21-12)
(20-22)
2
鈴木 大裕
三浦 光將

*は内定選手

  • 12/22(土)第2戦目(通算2勝0敗)
  • 会場:京都府 島津アリーナ京都(京都府立体育館)

NTT東日本 [○ 3-0] 三菱自動車京都

第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-15)
(21-8)
0
林谷 理貴
内田 裕太郎
シングルス 古賀 穂*
2 (21-11)
(21-14)
0
常塚 光
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-23)
(21-12)
(22-20)
1
疋田 聖也
西谷 春樹

*は内定選手

  • 12/9(日)第1戦目(通算1勝0敗)
  • 会場:富山県 高岡市民体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 日本ユニシス

第1ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
0 (17-21)
(16-21)
2
遠藤 大由
岡村 洋輝
シングルス 桃田 賢斗
2 (21-9)
(21-13)
0
坂井 一将
第2ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (18-21)
(21-18)
(21-15)
1
井上 拓斗
金子 祐樹

西川・星野ペアは大一番初戦から食らいつくも、悔しいストレート負けに。

攻撃的なプレーで勝利を引き寄せチームを勢いづけた桃田選手

チームの勝敗がかかった一戦を粘り強さで勝ち抜いた古賀・齋藤ペア

3勝1敗/全4戦

女子
<Sブロック>
2/11(月・祝)
 
○ 2-1
 
ACT SAIKYO
2/3(日)
 
○ 3-0
 
ヨネックス
12/23(日・祝)
 
○ 2-1
 
岐阜トリッキーパンダース
12/9(日)
 
● 0-3
 
日本ユニシス
  • 2月11日(月・祝)第4戦目(通算3勝1敗)
  • 会場:香川県 高松市総合体育館

NTT東日本 [○ 2-1] ACT SAIKYO

第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-17)
(21-17)
0
川島 美南
齋藤 夏
シングルス 大家 夏稀
0 (17-21)
(15-21)
2
齋藤 栞
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (19-21)
(21-17)
(21-13)
1
今野 あゆみ
中村 麻裕
  • 2月3日(日)第3戦目(通算2勝1敗)
  • 会場:埼玉県 草加市スポーツ健康都市記念体育館

NTT東日本 [○ 3-0] ヨネックス

第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (18-21)
(21-18)
(21-19)
1
櫻本 絢子
髙畑祐紀子
シングルス 大家 夏稀
1 (29-27)
(20-17×)
棄権
0
佐藤 冴香
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (14-21)
(21-16)
(21-15)
1
保原 彩夏
曽根 夏姫
  • 12月23日(日・祝)第2戦目(通算1勝1敗)
  • 会場:愛知県 刈谷市体育館

NTT東日本 [○ 2-1] 岐阜トリッキーパンダース

第1ダブルス 新玉 美郷
森 沙耶
0 (14-21)
(6-21)
2
福島 由紀
廣田 彩花
シングルス 大家 夏稀
2 (21-5)
(21-7)
0
小西 春七
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-17)
(18-21)
(21-8)
1
荒木 茜羽
今井 莉子
  • 12/9(日)第1戦目(通算0勝1敗)
  • 会場:富山県 高岡市民体育館

NTT東日本 [● 0-3] 日本ユニシス

第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
1 (13-21)
(21-13)
(17-21)
2
栗原 文音
篠谷 菜留
シングルス 大家 夏稀
0 (19-21)
(18-21)
2
髙橋 沙也加
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
1 (21-15)
(13-21)
(15-21)
2
星 千智
中西 貴映

第3ゲームまで粘り強く戦うも一歩及ばず敗退した渡邉・新玉ペア

格上相手にストレート負けを喫した大家選手

第2ダブルスの尾﨑・川島ペア。第1ゲームを奪うも逆転され敗退

第72回全日本総合バドミントン選手権大会

  • 個人 大会日程:11月26日〜12月2日
  • 会場:東京都 世田谷区 駒沢オリンピック公園総合運動場体育館
男子シングルス 優勝
 
桃田 賢斗
1回戦敗退
 
小本 大佑
1回戦敗退
 
馬場 湧生
女子シングルス ベスト8
 
三谷 美菜津
1回戦敗退
 
大家 夏稀
棄権
 
橋本 由衣
予選敗退
 
永井 瀬雰
男子ダブルス ベスト8
 
古賀 輝・齋藤 太一
1回戦敗退
 
西川 裕次郎・星野 翔平
女子ダブルス ベスト16
 
渡邉 あかね・新玉 美郷
1回戦敗退
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
混合ダブルス ベスト8
 
西川 裕次郎・尾﨑 沙織
ベスト16
 
藤野 琢人・福万 尚子(ヨネックス)
【男子シングルス】桃田 賢斗選手
【男子シングルス優勝】桃田 賢斗選手
【男子シングルス】桃田 賢斗選手
 

【桃田選手コメント(試合後の会見より)】

今日はずっと一緒にプレーしてきた西本選手との対戦だったので楽しみ半分、怖さも半分感じていました。
序盤は自分が優位に試合を進められましたが、2ゲーム目は相手の気迫に押されてしまったので、ファイナルゲームは意地で勝てたという感じです。

昨年は何ひとつ自分を出せずに終わってしまったので、今年はなんとしても優勝したいという気持ちが強かったです。でも今年は一年積み上げてきたものに自信をもってプレーできましたし、この三年間にいろいろな方に支えていただいたおかげで、決勝で楽しんでプレーができました。これからもこの感謝の気持ちを忘れずに、一試合一試合がんばっていきたいと思います。

全日本総合は終わりましたが、次はS/Jリーグの開幕戦があります。チームで勝つというのは個人で勝つことよりも難しいと思うので、普段からそれを意識しながら練習して、トナミ運輸、日本ユニシスを倒せるチームを皆で作り上げていきたいと思います。

  • 男子シングルス桃田:優勝
決勝
12/2(日)
桃田 賢斗
2 (21-9)
(18-21)
(21-11)
1
西本 拳太
(トナミ運輸)
準決勝
12/1(土)
桃田 賢斗
棄権 ×
常山 幹太
(トナミ運輸)
3回戦
11/30(金)
桃田 賢斗
2 (21-13)
(21-9)
0
小野寺 裕介
(日本ユニシス)
2回戦
11/29(木)
桃田 賢斗
2 (21-12)
(21-11)
0
緑川 大輝
(埼玉栄高校)
1回戦
11/28(水)
桃田 賢斗
2 (21-18)
(21-7)
0
山口 容正
(Shuttle&Sons)
  • 男子シングルス 小本:1回戦敗退
1回戦
11/28(水)
小本 大佑
0 (20-22)
(17-21)
2
渡邉 航貴
(日本ユニシス)
  • 男子シングルス 馬場:1回戦敗退
1回戦
11/28(水)
馬場 湧生
1 (16-21)
(21-18)
(11-21)
2
緑川 大輝
(埼玉栄高校)
予選2回戦
11/27(火)
馬場 湧生
2 (7-21)
(21-9)
(21-18)
1
小髙 拓也
(丸杉)
予選1回戦
11/27(火)
馬場 湧生
2 (21-19)
(21-17)
0
小野寺 達彦
(淑徳巣鴨中学高等学校教職員)
  • 女子シングルス 三谷:ベスト8
3回戦
11/30(金)
三谷 美菜津
1 (16-21)
(21-11)
(13-21)
2
漆﨑 真子
(山陰合同銀行)
2回戦
11/29(木)
三谷 美菜津
2 (22-20)
(21-15)
0
齋藤 栞
(ACT SAIKYO)
1回戦
11/28(水)
三谷 美菜津
2 (21-8)
(21-9)
0
奥 幸那
(クラーク記念国際高校教職員)
  • 女子シングルス 大家:1回戦敗退
1回戦
11/28(水)
大家 夏稀
0 (14-21)
(13-21)
2
髙橋 沙也加
(日本ユニシス)
予選3回戦
11/27(火)
大家 夏稀
2 (21-14)
(21-14)
0
杉山 薫
(富岡第一中学)
予選2回戦
11/27(火)
大家 夏稀
2 (21-17)
(21-14)
0
重山 智佳
(PLENTY GLOBAL LINX)
  • 女子シングルス 橋本:棄権
1回戦
11/28(水)
橋本 由衣
× (0×-1)
棄権
中西 貴映
(日本ユニシス)
  • 女子シングルス 永井:予選敗退
予選3回戦
11/27(火)
永井 瀬雰
0 (15-21)
(18-21)
2
杉野 文保
(七十七銀行)
予選2回戦
11/27(火)
永井 瀬雰
2 (21-13)
(14-21)
(21-18)
1
財津 穂
(日本体育大学)
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:ベスト8
3回戦
11/30(金)
古賀 輝
齋藤 太一
1 (15-21)
(21-18)
(15-21)
2
保木 卓朗
小林 優吾
(トナミ運輸)
2回戦
11/29(木)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (23-21)
(21-13)
0
権藤 公平
下農 走
(トナミ運輸)
1回戦
11/28(水)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-12)
(21-10)
0
林谷 理貴
疋田 聖也
(三菱自動車京都)
  • 男子ダブルス 西川・星野:1回戦敗退
1回戦
11/28(水)
西川 裕次郎
星野 翔平
0 (16-21)
(12-21)
2
保木 卓朗
小林 優吾
(トナミ運輸)
予選2回戦
11/27(火)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-9)
(21-7)
0
吉田 翼
池田 真那斗
(富岡第一中学校)
予選1回戦
11/27(火)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-19)
(23-21)
0
北林 悠
尾野 拓郎
(JTEKT)
  • 女子ダブルス 渡邉・新玉:ベスト16
2回戦
11/29(木)
渡邉 あかね
新玉 美郷
1 (21-15)
(19-21)
(18-21)
2
栗原 文音
篠谷 菜留
(日本ユニシス)
1回戦
11/28(水)
渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-12)
(19-21)
(21-8)
1
桶田 彩乃
谷澤 安衣
(専修大学)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:1回戦敗退
1回戦
11/28(水)
尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (12-21)
(20-22)
2
荒木 茜羽
今井 莉子
(岐阜トリッキーパンダース)
  • 混合ダブルス 西川・尾﨑:ベスト8
3回戦
11/30(金)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
0 (10-21)
(12-21)
2
渡辺 勇大
東野 有紗
(日本ユニシス)
2回戦
11/29(木)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-17)
(21-16)
0
高階 知也
(新篠津開発)
江藤 理恵
(広島ガス)
1回戦
11/28(水)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-12)
(21-17)
0
河崎 駿輔
(丸杉)
河崎 綾佳
(七十七銀行)
  • 混合ダブルス 藤野・福万(ヨネックス):ベスト16
2回戦
11/29(木)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
0 (22-24)
(16-21)
2
三橋 健也
(日本大学)
篠谷 菜留
(日本ユニシス)
1回戦
11/28(水)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
(5-6×)
棄権
×
鈴木 大裕
(東北マークス)
今井 優歩
(ACT SAIKYO)

第73回国民体育大会

  • 個人 大会日程:10月5日〜10月8日
  • 会場:福井県 勝山市 勝山市体育館
成年女子 3位
 
【石川県】大家 夏稀
  • 成年女子 石川県の試合結果:3位
3位決定戦
10/8(月・祝)
石川県
2 0
茨城県
準決勝
10/7(日)
石川県
1 2
秋田県
準々決勝
10/7(日)
石川県
2 0
大阪府
1回戦
10/6(土)
石川県
2 0
香川県
  • 成年女子 石川県代表(NTT東日本選手)の試合結果:3位
3位決定戦
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-15)
(21-18)
0
舟橋 佳歩
(茨城県)
準決勝
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
1 (13-21)
(21-17)
(11-21)
2
川上 紗恵奈
(秋田県)
準々決勝
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-11)
(19-21)
(21-18)
1
重山 智佳
(大阪府)
1回戦
第1シングルス
大家 夏稀
(石川県)
2 (21-16)
(21-14)
0
伊澤 菫
(香川県)

第61回全日本社会人バドミントン選手権大会

  • 個人 大会日程:8月31日〜9月5日
  • 会場:南国市立スポーツセンター、高知県立春野総合運動公園体育館
男子シングルス ベスト8
 
小本 大佑
5回戦敗退
 
馬場 湧生
5回戦敗退
 
佐藤 黎
女子シングルス ベスト8
 
橋本 由衣
ベスト16
 
大家 夏稀
ベスト16
 
永井 瀬雰
2回戦敗退
 
森 沙耶
男子ダブルス ベスト16
 
西川 裕次郎・星野 翔平
5回戦敗退
 
馬場 湧生・小本 大佑
3回戦敗退
 
佐藤 黎・藤野 琢人
棄権 
 
古賀 輝・齋藤 太一
女子ダブルス ベスト8
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
2回戦敗退
 
永井 瀬雰・森 沙耶
混合ダブルス ベスト8
 
藤野 琢人・福万 尚子(ヨネックス)
ベスト16
 
西川 裕次郎・尾﨑 沙織
3回戦敗退
 
星野 翔平・川島 里羅
  • 男子シングルス 小本:ベスト8
準々決勝
9/4(火)
小本 大佑
1 (14-21)
(21-19)
(14-21)
2
渡辺 航貴
(東京都)
6回戦
9/4(火)
小本 大佑
2 (19-21)
(21-15)
(21-14)
1
丸尾 亮太郎
(神奈川県)
5回戦
9/3(月)
小本 大佑
2 (21-14)
(21-18)
0
佐藤 黎
4回戦
9/3(月)
小本 大佑
2 (21-10)
(21-11)
0
谷口 雄祐
(福井県)
3回戦
9/1(土)
小本 大佑
2 (21-12)
(21-5)
0
小池 芳彦
(大阪府)
2回戦
9/1(土)
小本 大佑
2 (21-7)
(21-13)
0
井戸川 聖
(福島県)
  • 男子シングルス 馬場:5回戦敗退
5回戦
9/3(月)
馬場 湧生
1 (21-9)
(15-21)
(17-21)
2
内藤 浩司
(神奈川県)
4回戦
9/3(月)
馬場 湧生
2 (21-10)
(21-15)
0
甲谷 望
(秋田県)
3回戦
9/1(土)
馬場 湧生
2 (21-10)
(21-13)
0
石塚 比呂
(福井県)
2回戦
9/1(土)
馬場 湧生
2 (21-12)
(21-10)
0
吉澤 慎哉
(神奈川県)
  • 男子シングルス 佐藤:5回戦敗退
5回戦
9/3(月)
佐藤 黎
0 (14-21)
(18-21)
2
小本 大佑
4回戦
9/3(月)
佐藤 黎
2 (21-13)
(21-13)
0
宮本 樹希
(石川県)
2回戦
9/1(土)
佐藤 黎
2 (21-17)
(21-17)
0
松丸 大輝
(愛知県)
2回戦
9/1(土)
佐藤 黎
2 (21-14)
(21-12)
0
石川 直也
(高知県)
  • 女子シングルス 橋本:ベスト8
準々決勝
9/4(火)
橋本 由衣
1 (21-16)
(16-21)
(3×-2)
2
下田 菜都美
(広島県)
4回戦
9/3(月)
橋本 由衣
2 (21-12)
(21-12)
0
永井 瀬雰
3回戦
9/3(月)
橋本 由衣
2 (21-17)
(17-21)
(21-12)
1
中村 優里
(秋田県)
2回戦
9/1(土)
橋本 由衣
2 (21-10)
(21-16)
0
濱田 真衣
(神奈川県)
  • 女子シングルス 大家:ベスト16
4回戦
9/3(月)
大家 夏稀
0 (19-21)
(13-21)
2
斉藤 栞
(山口県)
3回戦
9/3(月)
大家 夏稀
2 (21-19)
(21-11)
0
福永 彩
(茨城県)
2回戦
9/1(土)
大家 夏稀
2 (21-18)
(20-22)
(21-19)
1
山川 莉歩
(長野県)
  • 女子シングルス 永井:ベスト16
4回戦
9/3(月)
永井 瀬雰
0 (12-21)
(12-21)
2
橋本 由衣
3回戦
9/3(月)
永井 瀬雰
2 (21-15)
(11-21)
(22-20)
1
高木 美季
(兵庫県)
2回戦
9/1(土)
永井 瀬雰
2 (21-14)
(22-20)
0
山本 紗椰
(岐阜県)
1回戦
9/1(土)
永井 瀬雰
2 (21-14)
(18-21)
(21-15)
1
橋詰 有紗
(島根県)
  • 女子シングルス :2回戦敗退
2回戦
9/1(土)
森 沙耶
0 (17-21)
(16-21)
2
林 樂
(山口県)
1回戦
9/1(土)
森 沙耶
2 (21-13)
(21-11)
0
伊沢 菫
(香川県)
  • 男子ダブルス 西川・星野:ベスト16
6回戦
9/4(火)
西川 裕次郎
星野 翔平
0 (19-21)
(16-21)
2
橋本 博且
佐伯 祐行
(福井県)
5回戦
9/3(月)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-8)
(21-15)
0
常山 明良
常塚 光
(京都府)
4回戦
9/3(月)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-16)
(17-21)
(21-13)
1
北林 悠
尾野 拓郎
(愛知県)
3回戦
9/2(日)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-11)
(21-5)
0
松野 友貴
斉藤 直希
(神奈川県)
2回戦
9/2(日)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-8)
(21-13)
0
林 正敏
中野 俊亮
(兵庫県)
  • 男子ダブルス 馬場・小本:5回戦敗退
5回戦
9/3(月)
馬場 湧生
小本 大佑
0 (15-21)
(11-21)
2
塚本 好喜
高野 将斗
(神奈川県)
4回戦
9/3(月)
馬場 湧生
小本 大佑
2 (21-12)
(21-14)
0
石塚 比呂
日光 凌
(福井県)
3回戦
9/2(日)
馬場 湧生
小本 大佑
2 (23-21)
(21-16)
0
松本 康平
野中 隆太郎
(愛知県)
2回戦
9/2(日)
馬場 湧生
小本 大佑
2 (21-6)
(21-6)
0
栗 佑貴
塚本 和也
(静岡県)
  • 男子ダブルス 佐藤・藤野:3回戦敗退
3回戦
9/2(日)
佐藤 黎
藤野 琢人
0 (15-21)
(10-21)
2
毛利 正和
駒井 砂竜
(新潟県)
2回戦
9/2(日)
佐藤 黎
藤野 琢人
2 (21-4)
(21-16)
0
濱路 圭
馬立 健
(神奈川県)
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:棄権
2回戦
9/2(日)
古賀 輝
齋藤 太一
× 棄権
渡辺 貴宏
稲光 勇太
(愛知県)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:ベスト8
準々決勝
9/4(火)
尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (18-21)
(10-21)
2
本田 恵利奈
清水 望
(茨城県)
4回戦
9/3(月)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (19-21)
(21-17)
(21-18)
1
小野 菜保
仲井 由希乃
(熊本県)
3回戦
9/2(日)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-11)
(21-18)
0
鈴木 温子
髙橋 明日香
(東京都)
2回戦
9/2(日)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-8)
(21-6)
0
古川 佳奈
安岡 萌々香
(長野県)
  • 女子ダブルス 永井・森:2回戦敗退
2回戦
9/2(日)
永井 瀬雰
森 沙耶
1 (21-13)
(11-21)
(13-21)
2
河崎 綾佳
嶺井 優希
(宮城県)
1回戦
9/2(日)
永井 瀬雰
森 沙耶
2 (21-14)
(21-17)
0
斉藤 栞
林 樂
(山口県)
  • 混合ダブルス 藤野・福万(ヨネックス):ベスト8
準々決勝
9/4(火)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
0 (21-23)
(11-21)
2
久保田 友之祐
(富山県)
松山 奈未
(熊本県)
5回戦
9/4(火)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
2 (21-15)
(17-21)
(21-14)
1
高階 知也
(北海道)
江藤 理恵
(広島県)
4回戦
9/3(月)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
2 (21-17)
(21-16)
0
藤巻 崇寛
(長野県)
清水 望
(茨城県)
3回戦
9/1(土)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
2 (21-13)
(21-9)
0
大嶋 一彰
(神奈川県)
木戸 よし美
(宮城県)
2回戦
9/1(土)
藤野 琢人
福万 尚子(ヨネックス)
2 (21-13)
(21-14)
0
武山 修三
下農 麻結
(愛知県)
  • 混合ダブルス 西川・尾﨑:ベスト16
5回戦
9/4(火)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
0 (13-21)
(18-21)
2
岡村 洋輝
星 千智
(東京都)
4回戦
9/3(月)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-18)
(21-11)
0
吉川 正之慎
渡辺 梨沙
(神奈川県)
3回戦
9/1(土)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-9)
(21-9)
0
小澤 梓
川原 あず沙
(神奈川県)
2回戦
9/1(土)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-10)
(21-12)
0
中里 裕貴
園田 絵里奈
(愛知県)
  • 混合ダブルス 星野・川島:3回戦敗退
3回戦
9/1(土)
星野 翔平
川島 里羅
1 (21-19)
(17-21)
(14-21)
2
高野 将斗
(神奈川県)
柏 原 みき
(山口県)
2回戦
9/1(土)
星野 翔平
川島 里羅
2 (17-21)
(21-18)
(21-19)
1
内田 裕太郎
(京都府)
横山 恵里香
(島根県)
1回戦
9/1(土)
星野 翔平
川島 里羅
2 (21-13)
(21-16)
0
神谷 真吾
岩崎 楓由
(鹿児島県)

第68回全日本実業団バドミントン選手権大会

  • 団体 大会日程:6月13日〜6月17日
  • 会場:キリンビバレッジ周南総合スポ−ツセンター、下松スポ−ツ公園体育館
男子 ベスト4
 
1回戦からすべてストレート勝ちで勝ち上がった男子チームは、準決勝で日本ユニシスと対戦。逆転され第1ダブルスを落とすと試合の流れを変えることができないまま0-3で敗退したものの、ベスト4の成績を収めました。
女子 ベスト8
 
2回戦から登場した女子チームは準々決勝でヨネックスと対戦。第1シングルス終了時には2勝1敗でリードするも、第2・第3シングルスが後に続けず2-3で敗退。ベスト8となりました。
【女子シングルス】三谷 美菜津選手
【男子ダブルス】古賀 輝・齋藤 太一ペア
【女子ダブルス】尾﨑 沙織・川島 里羅ペア
【男子シングルス】馬場 湧生選手
【男子シングルス】桃田 賢斗選手
【女子ダブルス】尾﨑 沙織・川島 里羅ペア
【男子ダブルス】小松﨑 佑也・星野 翔平ペア
【女子シングルス】三谷 美菜津選手

■男子:ベスト4

  • [準決勝] NTT東日本 0 - 3 日本ユニシス(東京都)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
1 (24-22)
(16-21)
(14-21)
2
遠藤 大由
渡辺 勇大
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
0 (13-21)
(19-21)
2
井上 拓斗
金子 祐樹
第1シングルス 馬場 湧生
1 (18-21)
(21-16)
(10-21)
2
渡邉 航貴
第2シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
坂井 一将
第3シングルス 佐藤 黎
打ち切り
五十嵐 優
  • [準々決勝] NTT東日本 3 - 0 丸杉(岐阜県)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-23)
(21-18)
(21-15)
1
浦井 唯行
三浦 昴
第2ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-11)
(21-11)
0
石川 直樹
大森 康平
第1シングルス 馬場 湧生
2 (21-11)
(20-22)
(21-17)
1
小髙 拓也
第2シングルス 佐藤 黎
打ち切り
間瀬 俊介
第3シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
大森 康平
  • [3回戦] NTT東日本 3 - 0 東北マークス(宮城県)
第1ダブルス 桃田 賢斗
星野 翔平
2 (21-16)
(21-7)
0
伊佐 勇希
佐伯 健人
第2ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-19)
(21-19)
0
鈴木 大裕
岡村 翼
第1シングルス 小本 大佑
(11-21)
(23-21)
棄権
×
菊地 裕太
第2シングルス 馬場 湧生
打ち切り
佐伯 健人
第3シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
大田 圭祐
  • [2回戦] NTT東日本 3 - 0 JP日本郵政(東京都)
第1ダブルス 古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-11)
(21-15)
0
三國屋 太一
金浦 大地
第2ダブルス 桃田 賢斗
星野 翔平
2 (21-13)
(21-13)
0
島田 明
小池 直樹
第1シングルス 馬場 湧生
2 (21-13)
(21-19)
0
宮本 樹希
第2シングルス 佐藤 黎
打ち切り
三國屋 太一
第3シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
三上 達也
  • [1回戦] NTT東日本 3 - 0 三菱重工長崎(長崎県)
第1ダブルス 西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-7)
(21-12)
0
金松 広也
本田 翔太
第2ダブルス 佐藤 黎
藤野 琢人
2 (21-6)
(21-12)
0
川勝 直輝
櫻木 健太郎
第1シングルス 小本 大佑
2 (21-6)
(21-9)
0
谷川 慶丞
第2シングルス 馬場 湧生
打ち切り
内田 航平
第3シングルス 桃田 賢斗
打ち切り
吉岡 健二

■女子:ベスト8

  • [準々決勝] NTT東日本 2 - 3 ヨネックス(東京都)
第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
0 (13-21)
(12-21)
2
櫻本 絢子
髙畑 祐紀子
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-18)
(21-18)
0
保原 彩夏
曽根 夏姫
第1シングルス 三谷 美菜津
2 (21-18)
(12-21)
(21-17)
1
髙橋 明日香
第2シングルス 橋本 由衣
1 (21-14)
(17-21)
(16-21)
2
水津 優衣
第3シングルス 森 沙耶
0 (16-21)
(17-21)
2
保原 彩夏
  • [2回戦] NTT東日本 3 - 0 三菱電機(兵庫県)
第1ダブルス 渡邉 あかね
新玉 美郷
2 (21-15)
(21-6)
0
田島 優乃華
金田 明香里
第2ダブルス 尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-14)
(21-12)
0
木村 百花
伊藤 月規
第1シングルス 橋本 由衣
2 (14-21)
(21-9)
(21-9)
1
髙木 美季
第2シングルス 三谷 美菜津
打ち切り
南部 一伽
第3シングルス 森 沙耶
打ち切り
金田 明香里

2018年日本ランキングサーキット大会

  • 個人 大会日程:5月26日〜5月30日
  • 会場:埼玉県 サイデン化学アリーナ (さいたま市記念総合体育館)
女子シングルス 優勝
 
三谷 美菜津
準優勝
 
橋本 由衣
ベスト16
 
川島 里羅
棄権
 
大家 夏稀
男子ダブルス 優勝
 
古賀 輝・齋藤 太一 <大会二連覇>
準優勝
 
西川 裕次郎・星野 翔平
25位
 
小本 大佑・藤野 琢人
女子ダブルス 準優勝
 
尾﨑 沙織・川島 里羅
17位
 
新玉 美郷・永井 瀬雰
17位
 
渡邉 あかね・森 沙耶
混合ダブルス ベスト4
 
西川 裕次郎・尾﨑 沙織
  • 女子シングルス 三谷:優勝
決勝
5/30(水)
三谷 美菜津
2 (21-16)
(21-14)
0
橋本 由衣
準決勝
5/29(火)
三谷 美菜津
2 (21-14)
(21-8)
0
峰 歩美
(再春館製薬所)
準々決勝
5/28(月)
三谷 美菜津
2 (21-13)
(21-13)
0
漆﨑 真子
(山陰合同銀行)
2回戦
5/27(日)
三谷 美菜津
2 (21-14)
(21-11)
0
嶺井 優希
(七十七銀行)
1回戦
5/26(土)
三谷 美菜津
2 (21-7)
(21-16)
0
岩永 鈴
(日本ユニシス)
  • 女子シングルス 橋本:準優勝
決勝
5/30(水)
橋本 由衣
0 (16-21)
(14-21)
2
三谷 美菜津
準決勝
5/29(火)
橋本 由衣
2 (21-17)
(14-21)
(21-19)
1
齋藤 栞
(ACT SAIKYO)
準々決勝
5/28(月)
橋本 由衣
2 (21-23)
(21-18)
(21-9)
1
大堀 彩
(トナミ運輸)
2回戦
5/27(日)
橋本 由衣
2 (21-16)
(15-21)
(21-18)
1
中西 貴映
(日本ユニシス)
1回戦
5/26(土)
橋本 由衣
2 (21-19)
(21-12)
0
香山 未帆
(筑波大学)
  • 女子シングルス 川島:ベスト16
2回戦
5/27(日)
川島 里羅
1 (23-21)
(20-22)
(17-21)
2
齋藤 栞
(ACT SAIKYO)
1回戦
5/26(土)
川島 里羅
2 (21-6)
(21-19)
0
明地 七海
(京都外大西高校)
  • 女子シングルス 大家:棄権
1回戦
5/26(土)
大家 夏稀
× 棄権
水井 ひらり
(ふたば未来学園高校)
  • 男子ダブルス 古賀・齋藤:優勝
決勝
5/30(水)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-12)
(21-15)
0
西川 裕次郎
星野 翔平
準決勝
5/29(火)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-16)
(21-17)
0
浦井 唯行
三浦 昂
(丸杉)
準々決勝
5/28(月)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-11)
(24-22)
0
東野 圭悟
渡部 大
(JR北海道)
2回戦
5/27(日)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-15)
(21-20)
0
山田 和司
(再春館製薬所)
渡邊 達哉
(トナミ運輸)
1回戦
5/26(土)
古賀 輝
齋藤 太一
2 (21-11)
(18-21)
(21-16)
1
髙島 雅彦
岡村 和輝
(JR北海道)
  • 男子ダブルス 西川・星野:準優勝
決勝
5/30(水)
西川 裕次郎
星野 翔平
0 (12-21)
(15-21)
2
古賀 輝
齋藤 太一
準決勝
5/29(火)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-15)
(26-24)
0
橋本 博且
佐伯 祐行
(福井県スポーツ協会)
準々決勝
5/28(月)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (24-22)
(22-20)
0
松居 圭一郎
竹内 義憲
(日立情報通信エンジニアリング)
2回戦
5/27(日)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-18)
(21-12)
0
市川 和洋
馬屋原 大樹
(日本体育大学)
1回戦
5/26(土)
西川 裕次郎
星野 翔平
2 (21-18)
(21-16)
0
高野 将斗
塚本 好喜
(日立情報通信エンジニアリング)
  • 男子ダブルス 藤野・小本:25位
17位決定戦
5/27(日)
藤野 琢人
小本 大佑
1 (19-21)
(21-19)
(17-21)
2
和田 周
(JTEKT)
筑後 恵太
(明治大学)
1回戦
5/26(土)
藤野 琢人
小本 大佑
0 (11-21)
(7-21)
2
松居 圭一郎
竹内 義憲
(日立情報通信エンジニアリング)
  • 女子ダブルス 尾﨑・川島:準優勝
決勝
5/30(水)
尾﨑 沙織
川島 里羅
0 (19-21)
(15-21)
2
栗原 文音
篠谷 菜留
(日本ユニシス)
準決勝
5/29(火)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (22-20)
(21-14)
0
櫻本 絢子
高畑 祐紀子
(ヨネックス)
準々決勝
5/28(月)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-11)
(21-13)
0
久後 あすみ
横山 めぐみ
(山陰合同銀行)
2回戦
5/27(日)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-15)
(21-16)
0
朝倉 みなみ
斉藤 ひかり
(龍谷大学)
1回戦
5/26(土)
尾﨑 沙織
川島 里羅
2 (21-9)
(21-11)
0
藤本 陽奈
牟田 香菜子
(百十四銀行)
  • 女子ダブルス 新玉・永井:17位
17位決定戦
5/27(日)
新玉 美郷
永井 瀬雰
2 (21-14)
(21-16)
0
木村 百花
田島 優乃華
(三菱電機)
1回戦
5/26(土)
新玉 美郷
永井 瀬雰
0 (18-21)
(18-21)
2
宮浦 玲奈
水津 優衣
(ヨネックス)
  • 女子ダブルス 渡邉・森:17位
17位決定戦
5/27(日)
渡邉 あかね
森 沙耶
2 (21-17)
(21-18)
0
山藤 千彩
石村 亜美
(広島ガス)
1回戦
5/26(土)
渡邉 あかね
森 沙耶
1 (16-21)
(21-16)
(12-21)
2
藤井 瑞希
垣岩 令佳
(再春館製薬所)
  • 混合ダブルス 西川・尾﨑:ベスト4
準決勝
5/29(火)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
0 (13-21)
(12-21)
2
三橋 健也
(日本大学)
篠谷 菜留
(日本ユニシス)
準々決勝
5/28(月)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-14)
(21-18)
0
藤巻 嵩寛
(AC長野パルセイロBC)
河崎 綾佳
(七十七銀行)
2回戦
5/27(日)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (21-15)
(21-14)
0
三上 楓
(日本体育大学)
中村 恭子
(丸杉)
1回戦
5/26(土)
西川 裕次郎
尾﨑 沙織
2 (19-21)
(21-17)
(21-16)
1
本田 尚人
(大同特殊鋼)
松田 蒼
(ウィルソン)

TOP4 TOURNAMENT

  • 団体 大会日程:3月24日・3月25日
  • 会場:宮城県 ゼビオアリーナ仙台
大会成績 <男子の部>
 
3位
男子 3/24(土)
 
● 1-2
 
日本ユニシス
  • 3/24(土)準決勝
  • 会場:宮城県 ゼビオアリーナ仙台

NTT東日本 [● 1-2] 日本ユニシス

第1ダブルス 西川 裕次郎*
星野 翔平
2 (21-12)
(21-18)
0
金子 祐樹
渡邉 航貴
シングルス 馬場 湧生*
1 (12-21)
(21-18)
(14-21)
2
五十嵐 優
第2ダブルス 佐藤 黎
藤野 琢人
0 (11-21)
(9-21)
2
井上 拓斗
渡辺 勇大

*は内定選手