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バドミントンS/Jリーグ2018

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2019年2月12日

<S/Jリーグ>第4戦 男女ともに勝利。男子は4連勝でTOP4 TOURNAMENT進出

バドミントンS/Jリーグ2018は香川県高松市総合体育館で、2月11日(月・祝)に男子、女子の第4戦が行われました。

3連勝中の男子は全勝での1位通過を目指し、金沢学院クラブと対戦。
第1ダブルスの古賀 輝・齋藤ペアが危なげなく1勝目を上げると、シングルスには香川県出身の桃田選手が登場。
8本、11本の圧倒的な強さでストレートで下し、チームの勝利を決めます。
最後の第2ダブルス西川・星野ペアも2-0で快勝し、チームはリーグ戦全勝。
Jブロック1位でTOP4 TOURNAMENT進出を決めました。

2勝1敗の女子はTOP4進出に希望を残し、ACT SAIKYOと対戦。
第1ダブルスの渡邉・新玉ペアはストレートで勝利し、幸先よくスタートしますが、
シングルスの大家選手が0-2で敗れ、勝負は第2ダブルスへ。
負けられない最後の一番を託された尾﨑・川島ペアは第1ゲームを先取されますが、
第2ゲームを奪い返し1-1に。さらにファイナルゲームは序盤から相手ペアを抑え、13本で逆転勝利。
みごと3連勝で3勝1敗としましたが、Sブロック内3チームが3勝1敗の混戦となり、
マッチ率の差で惜しくもブロック3位に。TOP4 TOURNAMENT進出はなりませんでした。

Jブロック1位でTOP4 TOURNAMENTへ進出した男子は4年ぶりの頂点を目指し、チーム一丸となって戦います。
惜しくも順位決定戦出場となった女子は、一つでも上位を目指し最後の一戦に挑みます。
選手たちへ温かいご声援をよろしくお願いいたします。

勝敗表

男子勝敗表

  • Sブロック
  トナミ運輸 日立情報通信
エンジニアリング
トリッキー
パンダース
JR北海道 JTEKT 勝敗 勝点
トナミ運輸  
3-0

3-0

2-1

3-0
4勝0敗
【1位】
4
日立情報通信
エンジニアリング

0-3
 
2-1

3-0

2-1
3勝1敗
【2位】
3
トリッキー
パンダース

0-3

1-2
 
0-3

1-2
0勝4敗
【5位】
0
JR北海道
1-2

0-3

3-0
 
1-2
1勝3敗
【4位】
1
JTEKT
0-3

1-2

2-1

2-1
  2勝2敗
【3位】
2
  • Jブロック
  NTT東日本 日本ユニシス 三菱自動車
京都
東北マークス 金沢学院クラブ 勝敗 勝点
NTT東日本  
2-1

3-0

2-1

3-0
4勝0敗
【1位】
4
日本ユニシス
1-2
 
2-1

3-0

3-0
3勝1敗
【2位】
3
三菱自動車
京都

0-3

1-2
 
3-0

2-1
2勝2敗
【3位】
2
東北マークス
1-2

0-3

0-3
 
2-1
1勝3敗
【4位】
1
金沢学院クラブ
0-3

0-3

1-2

1-2
  0勝4敗
【5位】
0

※ 順位決定方法については、こちら

女子勝敗表

  • Sブロック
  NTT東日本 日本ユニシス 岐阜トリッキー
パンダース
ヨネックス ACT SAIKYO 勝敗 勝点
NTT東日本  
0-3

2-1

3-0

2-1
3勝1敗
【3位】
3
日本ユニシス
3-0
 
3-0

1-2

3-0
3勝1敗
【1位】
3
岐阜トリッキー
パンダース

1-2

0-3
 
0-3

1-2
0勝4敗
【5位】
0
ヨネックス
0-3

2-1

3-0
 
3-0
3勝1敗
【2位】
3
ACT SAIKYO
1-2

0-3

2-1

0-3
  1勝3敗
【4位】
1

※1〜3位はマッチ率による

  • Jブロック
  北都銀行 再春館製薬所 山陰合同銀行 七十七銀行 日立化成 勝敗 勝点
北都銀行  
1-2

2-1

3-0

2-1
3勝1敗
【2位】
3
再春館製薬所
2-1
 
2-1

3-0

2-1
4勝0敗
【1位】
4
山陰合同銀行
1-2

1-2
 
2-1

1-2
1勝3敗
【3位】
1
七十七銀行
0-3

0-3

1-2
 
3-0
1勝3敗
【4位】
1
日立化成
1-2

1-2

2-1

0-3
  1勝3敗
【5位】
1

※3位、4位はマッチ率、4位、5位はゲーム率による
※ 順位決定方法については、こちら

リーグ戦試合形式

男女各ブロック内5チーム総当りによるリーグ戦。
各試合はダブルス2試合、シングルス1試合によるチーム対抗戦で争われる。
各試合で2勝以上したチームが勝利。ダブルス・シングルス・ダブルスの順で試合が行われるが、
連勝して勝利が確定しても順位決定のため必ず3試合実施される。

リーグ戦順位決定方法

次の採点方法により順位を決める。
1. 勝ち点の合計が多いチームをより上位とする。
   ※勝ち点=勝利:1点、敗北:0点、棄権または没収試合:-1点
2. 勝点合計が2チーム以上同点の場合は、取得マッチ(試合)率の高いチームを上位とする。
   ※取得マッチ率=全試合の取得マッチ総数÷全試合のマッチ総数
3.さらに同率の場合には、取得ゲーム率の高いほうを上位とする。
   ※取得ゲーム率=全試合の取得ゲーム総数÷全試合ゲーム総数
4. さらに同率の場合は、全試合の取得ポイント総数と喪失ポイント総数を集計し、取得ポイント率が高いほうのチームを
   上位とする。
5.上記の1〜4が2チーム間ですべて同数の場合は、当事者同士の対戦で勝った方を上位とする。
   3チーム以上で同数の場合は、当該チーム同士の対戦をリーグ戦とみなし、1〜4の順位決定基準によって
   順位を決定する。
6.リーグ戦においては、順位決定戦などの特別な試合は行われない。

チームメッセージ

須賀 隆弘 男子監督

須賀 隆弘 男子監督

今年のS/Jリーグもチーム全員で協力し、支え合いながら優勝を目指します。
NTT東日本バドミントン部を応援し、支えてくださっている方々への感謝の気持ちを忘れずに、
一戦一戦全力を出し切るプレーでがんばります。
皆様のご声援をよろしくお願いいたします。

川口 馨士 女子監督 兼 ヘッドコーチ

川口 馨士 女子監督 兼 ヘッドコーチ

日頃より、NTT東日本バドミントン部にご声援をいただき、ありがとうございます。
1人1人が持てる力を出し切り、全員が一丸となって「勝利」という結果を残していきたいと思っています。
ご声援いただける多くのファンの皆様への感謝の気持ちを忘れず、最後まで諦めずに精一杯プレーしますので、是非会場へ足をお運びいただき、NTT東日本バドミントン部へのご声援をよろしくお願いいたします。

星野 翔平キャプテン

星野 翔平 男子キャプテン

日頃より、NTT東日本バドミントン部に温かいご声援をいただき、ありがとうございます。
今年の男子チームは、昨年のメンバーに内定選手の古賀 穂選手を加え、4年ぶりのリーグ優勝を目指します。
S/Jリーグでプレーをさせていただける感謝の気持ちを忘れず、応援してくださる皆様に感動を与えられるようなプレーができるよう精一杯がんばります。
NTT東日本バドミントン部への温かいご声援をよろしくお願いいたします。

橋本 由衣キャプテン

橋本 由衣 女子キャプテン

昨年のS/Jリーグでは5位という結果に終わり、とても悔しい思いをしました。
今年は一戦一戦が重要な戦いとなるので、ベテラン、中堅、若手とすべての力を合わせて、まずはトップ4進出を目指して一丸となってがんばります。
NTTという誇りを持って戦います!
ぜひ会場に足を運んでいただき、熱いご声援をよろしくお願いします。