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バドミントンS/Jリーグ2017(日本リーグ)

バドミントンS/Jリーグ2017
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バドミントンS/Jリーグ2017
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次戦のお知らせ

男子【1勝0敗】(第1戦終了時点)
12月23日(土・祝)第2戦目
vs 日本ユニシス
福島市国体記念体育館(福島県)
12:40〜予定(第1コート)
女子【1勝0敗】(第1戦終了時点)
12月23日(土・祝)第2戦目
vs 北都銀行
江別市民体育館(北海道)
12:20〜予定(第2コート)

2017年11月6日

<S/Jリーグ>バドミントンS/Jリーグ2017 開幕戦 男女ともに白星発進

バドミントンS/Jリーグ2017が熊本県立総合体育館で開幕し、11月4日に女子の第1戦、11月5日に男子の第1戦が行われました。

女子の大会初戦、第1ダブルスを任された渡邉・新玉ペアは安定した強さを見せ、ストレート勝ちでチームを勢いづけます。
続くシングルスではS/Jリーグデビューとなった大家選手がルーキー同士の対決に挑むも惜敗。ゲームは振り出しに戻ります。
勝敗の行方を任された第2ダブルスに登場したのは尾﨑・川島ペア。11本、13本と相手ペアを大きく引き離して快勝し、みごと初戦を白星で飾りました。

翌日行われた男子初戦は昨年と同じ三菱自動車京都との対戦。
第1ダブルスの古賀・齋藤ペアは第2ゲームで苦戦したものの、第3ゲームは15本で快勝し、シングルスに繋げます。
シングルスに登場した桃田選手は、付け入る隙のない圧倒的な強さでストレート勝ちを収め、チームの勝利を決定づけます。
第2ダブルスには初顔合わせとなった星野・西川(内定選手)ペアが登場。勝利はならなかったものの、次に期待が持てるデビュー戦となりました。


初戦を快勝で飾った渡邉・新玉ペア

ストレート勝ちでチームを勝利に導いた桃田選手

勝敗表

男子勝敗表

  • 全7戦
  NTT
東日本
三菱自動車
京都
日本ユニシス 金沢学院
クラブ
トリッキー
パンダース
トナミ運輸 日立情報
通信エンジ
ニアリング
JR北海道
NTT
東日本
 
2-1
12/23
(土・祝)
1/14
(日)
1/20
(土)
1/28
(日)
2/3
(土)
2/4
(日)
三菱自動車
京都

1-2
  2/3
(土)
1/21
(日)
1/28
(日)
1/13
(土)
2/4
(日)
12/23
(土・祝)
日本
ユニシス
12/23
(土・祝)
2/3
(土)
 
3-0
1/14
(日)
2/4
(日)
1/28
(日)
1/21
(日)
金沢学院
クラブ
1/14
(日)
1/21
(日)

0-3
  2/4
(日)
12/23
(土・祝)

1-2
1/28
(日)
トリッキー
パンダース
1/20
(土)
1/28
(日)
1/14
(日)
2/4
(日)
  12/24
(日)
12/23
(土・祝)

1-2
トナミ運輸 1/28
(日)
1/13
(土)
2/4
(日)
12/23
(土・祝)
12/24
(日)
  1/21
(日)

3-0
日立情報
通信エンジ
ニアリング
2/3
(土)
2/4
(日)
1/28
(日)

2-1
12/23
(土・祝)
1/21
(日)
  1/14
(日)
JR北海道 2/4
(日)
12/23
(土・祝)
1/21
(日)
1/28
(日)

2-1

0-3
1/14
(日)
 

※ 順位決定方法については、こちら

女子勝敗表

  • 全7戦
  NTT
東日本
七十七銀行 北都銀行 日本
ユニシス
ACT SAIKYO 再春館
製薬所
山陰合同銀行 ヨネックス
NTT
東日本
 
2-1
12/23
(土・祝)
1/14
(日)
1/20
(土)
1/28
(日)
2/3
(土)
2/4
(日)
七十七銀行
1-2
  1/21
(日)
12/24
(日)
2/4
(日)

0-3
1/14
(日)
1/28
(日)
北都銀行 12/23
(土・祝)
1/21
(日)
  1/28
(日)

3-0
1/14
(日)
2/4
(日)
2/3
(土)
日本
ユニシス
1/14
(日)
12/24
(日)
1/28
(日)
  12/23
(土・祝)
2/4
(日)

3-0
1/21
(日)
ACT SAIKYO 1/20
(土)
2/4
(日)

0-3
12/23
(土・祝)
  12/24
(日)
1/28
(日)
1/13
(土)
再春館
製薬所
1/28
(日)

3-0
1/14
(日)
2/4
(日)
12/24
(日)
  1/21
(日)

3-0
山陰合同銀行 2/3
(土)
1/14
(日)
2/4
(日)

0-3
1/28
(日)
1/21
(日)
  12/23
(土・祝)
ヨネックス 2/4
(日)
1/28
(日)
2/3
(土)
1/21
(日)
1/13
(土)

0-3
12/23
(土・祝)
 

※ 順位決定方法については、こちら

リーグ戦試合形式

男女各8チーム総当りによるリーグ戦。各試合はダブルス2試合、シングルス1試合によるチーム対抗戦で争われる。
各試合で2勝以上したチームが勝利。ダブルス・シングルス・ダブルスの順で試合が行われるが、
連勝して勝利が確定しても順位決定のため必ず3試合実施される。

リーグ戦順位決定方法

次の採点方法により順位を決める。
1. 勝ち点の合計が多いチームをより上位とする。
   ※勝ち点=勝利:1点、敗北:0点
2. 勝点合計が2チーム以上同点の場合は、取得マッチ(試合)率の高いチームを上位とする。
   ※取得マッチ率=全試合の取得マッチ総数÷全試合のマッチ総数
3.さらに同率の場合には、取得ゲーム率の高いほうを上位とする。
   ※取得ゲーム率=全試合の取得ゲーム総数÷全試合ゲーム総数
4. さらに同率の場合は、全試合の取得ポイント総数と喪失ポイント総数を集計し、取得ポイント率が高いほうのチームを
   上位とする。
5.前項でも決まらない場合は運営委員会が判断する。

TOP4 TOURNAMENT

バドミントンS/Jリーグ2017は、新設カップ戦として男女各8チームのリーグ戦上位4チームにて、
「TOP4 TOURNAMENT」を実施する。

開催期間:2018年3月24日(土)準決勝(男子 2試合、女子 2試合)
                2018年3月25日(日)決勝 (男子 1試合、女子 1試合)
開催会場:ゼビオアリーナ仙台(宮城県市太白区あすと長町1-4-10)
試合形式:バドミントンS/J リーグ2017 シーズン終了後の男女各上位4チームによるトーナメント戦

過去のバドミントンS/Jリーグ