ホーム > 企業情報 > お知らせ・報道発表 > 報道発表資料 > 2014年 > 10月


【別紙1】仕様一覧

項目 Netcommunity OGシリーズ
OG410Xa OG410Xi OG810Xa OG810Xi
WANポート インターフェイス 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(IEEE802.3ab/IEEE802.3u/IEEE802.3)オートネゴシエーション、AutoMDI/MDI-X対応
ポート数 1ポート
LANポート インターフェイス 1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(IEEE802.3ab/IEEE802.3u/IEEE802.3)オートネゴシエーション、AutoMDI/MDI-X対応
ポート数 4ポート(スイッチングハブ内蔵)
PBX・ビジネスホン側 インターフェイス アナログ ISDN(INSネット64)
[P-MP接続][P-P接続]
アナログ ISDN(INSネット64)
[P-MP接続][P-P接続]
ポート数 4ポート
(232D[2ピン クイックコネクタ])
2ポート
(232D[4ピン クイックコネクタ])
8ポート
(232D[2ピン クイックコネクタ])
4ポート
(232D[4ピン クイックコネクタ])
USBポート インターフェイス USB2.0
ポート数 2ポート
同時通話数(IP電話サービス) 最大4通話(単独でご利用の場合)/ 最大32通話(複数機器集約アダプターとしてご利用の場合) 最大8通話(単独でご利用の場合)/ 最大32通話(複数機器集約アダプターとしてご利用の場合)
VoIP機能 対象電話サービス ひかり電話オフィスA(エース)/ひかり電話オフィスタイプ(フレッツ 光ネクスト)
IPビハインド接続
ひかり電話オフィスタイプ自動設定 ○(ひかり電話オフィスタイプ(フレッツ 光ネクスト)選択時に自動で動作)
フレッツ 光ネクスト対応IP端末収容 ○(最大8台)
エコーキャンセラー機能
ナンバー・ディスプレイ
グループダイヤリング対応
ルーター機能 WANプロトコル IPv4 PPPoE(PPP over Ethernet)、IPv6 IPoE
PPP認証 自動認証(CHAP/PAP)
PPP接続先数 同時接続:5箇所*1
ルーティング方式 スタティックルーティング(IPv4:最大40件/IPv6:最大32件/ドメイン:最大32件)
DHCPクライアント機能 DHCPv4クライアント、DHCPv6クライアント、IPv6プレフィックス(RA)
DHCPサーバー機能/プレフィックス配布 DHCPv4サーバー(自動:128アドレス割り当て/固定:20アドレス割り当て)
DHCPv6サーバー(自動:15アドレス割り当て)
IPv6プレフィックス配布(RA)
DNS Proxy機能 ○(DNSリフレクター対策機能あり)
アドレス変換 NAT(最大4096セッション)、静的IPマスカレード(PPPoE1〜5:各IF最大50アドレス)、静的NAT(最大64アドレス)、ヘアピンNAT(PPPoE1〜5:各IF最大4アドレス)
IPv4-IPv6トランスレーター機能
パケットフィルター機能 フィルター種別(拒否/許可)、方向(in/out)、送信元IPアドレス、送信先IPアドレス、プロトコル種別、送信元ポート、送信先ポート、TCPフラグ(IPv4/IPv6:WAN/LAN/PPPoE1-5:各IF最大64ルール)
ステートフル・インスペクション機能
攻撃検出機能
ステルスモード
VPN機能 IPsec(最大10個)
ユニバーサルプラグアンドプレイ(UPnP)機能 UPnP IGD/CP
マルチキャスト配信 IPv6マルチキャスト(MLDv2、MLD Snooping、MLD Proxy)
マルチキャスト/ユニキャスト変換機能
QoS機能 ○(優先制御)
パケットシェーピング機能 帯域指定(5M/25M)
ブリッジ機能 ブリッジ対象 PPPoE(最大20個)、IPv6
VPNパススルー パススルー対象 IPsec/L2TP
設定・保守機能 設定方法 Webブラウザーによる設定・保守
ログ機能 通話ログ、障害ログ、システムログ、セキュリティログ、バージョン遷移ログ
ファームウェアバージョンアップ機能 自動、Webブラウザーを使用、USBストレージを使用、電話機を使用
使用電源 AC 100 V(50/60 Hz)(専用電源アダプター使用)
最大消費電力 最大 30W
外形寸法 横置き時 約235(W)×147.5(D)×56(H) mm(突起物を除く)
縦置き時 (専用スタンド使用) 約240(W)×147.5(D)×96(H) mm
質量(本体) 約0.5kg(電源アダプター含まず)
  • *1同時接続を3箇所以上後利用になる場合、別途「フレッツ・セッションプラス」の契約が必要です。「フレッツ・セッションプラス」のご利用には別途工事費、月額利用料が必要になります。