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社会貢献活動

テレコミュニケーションガイド

テレコミュニケーションガイド

「テレコミュニケーションガイド」がホームページになりました。

耳や言葉の不自由な方のコミュニケーションに役立つNTTグループのサービスや機器の紹介。様々な生活シーンに必要となる情報。障害をもっと理解するためのコミュニケーション方法、耳や言葉の不自由な方をもっとサポートするための情報などを掲載しています。

生活をもっと快適に!

第一章 生活をもっと便利に、快適にする

毎日の生活のなかでコミュニケーションをとる場面は多いものです。もっと便利に、スムーズに、コミュニケーションをサポートするNTTグループの機器やサービスをお役立てください。

第二章 外出先でコミュニケーション

外出先で急に連絡が必要になって、困られた経験があるのではないでしょうか。外出先でコミュニケーションに役立つさまざまなサービスをご紹介します。

もっとサポートする

第一章 聴覚障害・言語障害をもっと理解するために

大事なのはまず障害を理解し、適切なサポートをすること。気持ちの通い合うコミュニケーションは、理解と行動から始まります。

第二章 聴覚障害・言語障害をお持ちの方をサポートする

生活をもっと楽しみたい、コミニュケーションを深めたい、利用できる制度が知りたいなど、耳や言葉の不自由な方やご家族をサポートするさまざまな情報やサービスをご紹介します。

聴覚障害・言語障害という表現について

一般に「聴覚障害者」といわれる方のなかには、幼児期から重い障害があって手話などでコミュニケーションをとっている「聾者(ろうしゃ)」、補聴器等を使うことにより聴覚を通して音や音声の情報を取り込み理解の手がかりとする「難聴者」、ある年齢から聴力を失ったり、弱くなったりした「中途失聴者」や「老人性難聴」の方々が含まれています。

また、「言語障害者」といわれる方のなかには、聴覚障害による方、話すための器官や機能の障害による方、脳血管障害による方など、さまざまな方がいらっしゃいます。このホームページでは、それらの方を含めて聴覚や言語に何らかの障害をお持ちの方を、「耳や言葉の不自由な方」あるいは「聴覚障害をお持ちの方」「言語障害をお持ちの方」と表現しています。

  • なお、「障害」という表記については昨今、「障がい」という表記に改める動きが広がっていますが、目の不自由な方が使用する音声読み上げソフトへの対応を考慮して「障害」という表記を使用しています。

「テレコミュニケーションガイド」掲載記事の無断転載を禁じます。

本サイトに掲載されているNTTグループの商品・サービス・工事費等の情報は、平成21年4月現在のものです。あらかじめご了承ください。