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<ビジネスファクス>
FAX・コピー・プリンタ・スキャナ機能等オフィスにおけるドキュメント業務の効率化を「OFISTARシリーズ」を中心に実現
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2009年7月 販売を終了させていただきました。
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A3対応カラーネットワークスキャナ
スキャンしたデータを、TWAIN対応アプリケーション*1からネットワーク経由で取り込める、A3対応スキャナ機能を搭載。解像度は、200/300/400/600dpi*2をサポート。スキャン速度は、モノクロ32枚/分、カラー13枚/分*3。大量の文書も快適に取り込んで、電子化できます。
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Windows(R) 2000/XP、Windows Server(R) 2003環境のTWAIN対応アプリケーション。 |
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グレースケール600dpi、フルカラー400dpiはオプションの64MB増設メモリが必要になります。フルカラー600dpiはオプションの128MB増設メモリ×2が必要になります。 |
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A4ヨコ、200dpi、親展ボックスまでの読み取り速度。 |
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一括スキャン・同一サイズ保存
A3、B4、A4などの異なるサイズの原稿をまとめてスキャンでき、同一サイズに統一して保存することが可能。スキャン作業と文書管理を効率化します。 |
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Webブラウザで簡単操作
Webブラウザを介して、スキャンデータをパソコンに取り込むことが可能。ネットワークスキャナとして手軽に活用できます。
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DocuWorks*対応
文書管理ソフトウエアDocuWorksに対応。スキャンデータも、異なるアプリケーションで作成したデータも一括して管理可能。また、サムネイルを表示する、データを束ねる、並び替えるなどの簡単な編集や、プリントアウト、ソート、パスワードによる文書管理も行えます。
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| * オプションのソフトウェア。
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モノクロ・カラー自動判別スキャン
モノクロとカラーが混在した原稿を、自動的に判別し、それぞれ指定したファイル形式に変換することができます。ページ毎にファイル形式を指定したり、原稿を仕分けする手間が省けるため、より効率的な文書の取り込みが可能になります。 |
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スーパーG3・G4*1対応
A4原稿を2秒台*2で送信可能なスーパーG3対応で、通信コスト削減に貢献します。さらに、原稿の読み取りは、A4ヨコで32枚/分の高速処理を実現。また、オプションのG4通信ユニット装着で、G4規格にも対応します。 |
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オプションのG4通信ユニットが必要になります。 |
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A4判700字程度の原稿を標準画質(8画素/mm×3.85本/mm)、高速モード(28,800bit/s、JBIG)送信時。 |
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最大500ヵ所の短縮ダイヤル登録
頻繁に送信する相手先を500ヵ所までの短縮ダイヤルや、90ヵ所のワンタッチダイヤルに登録できます。
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600dpiの高解像度
最大600dpiの高解像度電送を実現。細かい文字や精細な図面なども、くっきり鮮明に送受信できます。
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| * 600dpi通信モードを搭載する機器間のみでの通信になります。 |

Fコード対応
相手先ファクスがFコード対応機種であれば、Fコードの利用により、親展ボックスに受信文書が格納されます。機密性の高い文書はパスワードによる出力制御が可能。また、中継局として他のファクスに中継同報することも可能。 |
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ダイレクトファクス機能
パソコン画面からダイレクトにファクス送信指示が行えます。送信原稿をプリントアウトしてファクスする手間を省き、ペーパーレス化にも貢献します。 |
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受信ファクスの親展ボックス振り分け
ダイヤルインサービスなど複数のファクス番号がある場合でも、番号ごとに別々の親展ボックスに振り分けることが可能です。さらに、「格納のまま」「プリントする」「他ファクスへの転送」など処理の設定も行えます。また、格納のまま、プリントせずに、パソコンから親展ボックスを閲覧(ペーパーレス受信)することで、用紙やトナーが節減できます。 |
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