
平成18年12月18日 NTT東日本 宮城支店 |
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災害用伝言ダイヤル(171)、災害用ブロードバンド伝言板(web171) の「正月三が日」の体験利用の実施について 〜家族が集まるお正月に皆で災害時の連絡方法を確認できるように〜 |
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| NTT東日本宮城支店(取締役支店長 渡辺光宏)は、災害時に被災地への電話が繋がりにくくなることを踏まえ、安否確認にご利用いただけるよう「災害用伝言ダイヤル(171)*1」、「災害用ブロードバンド伝言板(web171)*2」を提供しています。 これまでは1月1日を除く毎月1日、防災週間(8月30日〜9月5日)、防災とボランティア週間(1月15日〜21日)に、これらのサービスの利用方法をご確認いただける体験利用を実施しておりましたが、「お正月に家族が集まった時に、家族全員で是非利用したい」とのお客様のご要望が多いことから、この度、「正月三が日」での体験利用を実施することになりました。 家族や親戚、知人等との間で、登録の際の「キーとする電話番号」を予め決めて、いざというときに慌てず安否情報を確認できるよう、この機会にぜひご家族の皆様で災害時の伝言サービスをご体験ください。 各サービスの「正月三が日」の体験利用実施期間は以下のとおりです。
*1 「災害用伝言ダイヤル(171)」は、NTTコミュニケーションズが提供するサービスですが、実際の災害発生時には、災害の発生地域等に応じて、NTT東西がそれぞれ運用します。 *2 「災害用ブロードバンド伝言板『web171』」は、NTT東西がサービス提供および運用します。 実際に災害が発生した際には体験利用ができない場合があります。 それぞれのサービスの概要及び操作方法についてはこちらをご参照ください。 |
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