平成18年11月1日 NTT東日本 宮城支店 |
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公衆無線LANサービス「フレッツ・スポット」 のアクセスポイントの開設について |
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| NTT東日本宮城支店(取締役支店長 渡辺光宏)は、11月2日(木)より公衆無線LANサービス「フレッツ・スポット」のアクセスポイントを、仙台空港旅 客ターミナルビル内に、宮城県内で初めて設置いたします。(設置場所については、別紙参照) |
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| 「フレッツ・スポット」は、駅周辺、カフェ、ホテルなどの外出先で、自宅やオ フィスで利用している無線LAN機能を備えたノートパソコン等を用いて、安価な 定額料金(月額840円から)で気軽に高速無線通信ができるサービスです。※1 たとえば、フレッツならではの映像コンテンツも利用でき、自宅のBフレッツと組み合わせれば、自宅のAV環境を持ち出すことができます。さらに無線LAN対応ゲームも楽しむことができます。 又、東北管内で初めて、1つの設備で複数の公衆無線LANサービスの提供が可能なNTTBP社の共用型公衆無線LAN設備を設置されており、仙台空港内でNTT東日本の「フレッツ・スポット」およびNTTドコモの「Mzone 平成17年10月26日(水)から、NTT西日本とのローミングサービスの提供を開始しており、NTT東日本の「フレッツ・スポット」契約のみで、追加料金無しにNTT西日本エリアのアクセスポイントでも利用できるようになっています。 なお、アクセスポイントは、平成18年10月末現在、NTT東日本、西日本エリア全域で約5,500箇所。NTT東日本宮城支店では、今後、この共用型公衆無線LAN設備を宮城県内の主要駅等の交通拠点、複合施設、ホテル、カフェ等を中心に順次アクセスポイントを設置拡大する予定です※2。 |
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