関東病院


沿革

1951年 12月 関東逓信病院開設
1952年 1月 診療開始
1954年 1月 附属高等看護学院設置
1986年 6月 保険医療機関の指定を受け、一般に開放
1987年 6月 人工透析室(0病棟1階)の開設
10月 体外衝撃波結石破砕装置の導入
11月 新ICU室の設置
1989年 3月 基準看護の承認(特三類)
11月 総合相談室の設置
1990年 9月 MRI(磁気共鳴断層撮影装置)の導入
10月 インフォメーションセンター開設
11月 輸血センターの設置
1991年 2月 伊豆逓信病院との一体的運営、診療部、診療支援部、各センター等の新体制スタート
1992年 4月 脳・脊椎人間ドツクの関始
6月 特三類看護の拡大/二次救急を指向した夜間休日診療体制の強化(技師当直の実施)
11月 土曜日の外来診療廃止
1993年 3月 生活保護法に基づく指定医療機関の承認を受ける
4月 診療支援部にメディカルエンジニアリング室の設置
5月 品川区から短期入院受入の開始
9月 二次救急医療機関の指定
1994年 11月 総合医療情報システム(KHIS)の入院業務運用開始
1995年 7月 総合医療情報システム(KHIS)の全科外来業務運用開始
10月 救急室、病理学検査料を救急センター、病理診断科と改称/診療支援部の急性期・短期リハビリテーションセンターを診療部の急性期・短期リハビリテーションと改称/ICU・中央手術室を廃止し、ICU室及び中央手術室の設置
1996年 3月 ボランティアの導入による援護サービス活動開始
1997年 4月 ガンマナイフの導入
1998年 2月 電話予約センター設置による電話予約開始
4月 病理診断科に臨床病理支援室の設置
7月 附属医用情報研究所を廃止/事務部門に企画担当を設置し、ホスピタルマーケティング担当を医療連携担当に改称
11月 エキシマレーザー角膜手術装置の導入
1999年 4月 東京都指定二次救急医療機関の指定
7月 NTT再編成の実施に伴い、病院名をNTT東日本関東病院と改称
2000年 10月 新病院完成
12月 新病院での診療開始,新総合医療情報システム(KHIS-21)の導入
2002年 8月 「患者さま図書コーナー」開設
10月 健康管理センター棟(旧診療棟)の運営開始(人間ドック室、精神神経科病棟、首都圏健康管理センター)
10月 病院機能評価認定
2003年 5月 化学療法室設置
8月 地域がん診療拠点病院指定
2004年 5月 中庭「和(なごみ)」オープン
7月 送迎バス運行開始
11月 院外広報誌「もしもし」発行開始
2005年 12月 インターネットカフェオープン
2006年 4月 新臨床研修制度による基幹型臨床研修病院及び協力型臨床研修病院指定
1月 人間ドック・健診施設機能評価認定
2007年 3月 附属高等看護学院廃止
7月 「もしもしセンター」開設
2009年 1月 卒後臨床研修評価認定
2010年 11月 「患者さま図書コーナー」を「患者図書室もしもし来ぶらり〜」としてリニューアルオープン
2011年 3月 JCI(Joint Commission International)認定
2012年 4月 旧レストラン跡地に化学療法室リニューアルオープン
5月 外来待合に電子掲示板ひかりサイネージ設置
6月 新レストラン棟オープン(NTT東日本関東病院タニタ食堂、ガーデンカフェ)
2013年 4月 緩和ケア病棟移転(10A病棟から5C病棟へ)
5月 HCU病棟開設(5A病棟より変更)
2014年 4月 DPC対象病院
5月 入院前支援センター設置
7月 文書センター(医師事務作業補助者)設置
2015年 3月 放射線治療棟増築(IMRT新設)
12月 内視鏡がん手術支援ロボット(ダヴィンチ)導入