ひかり電話ビジネスタイプ

番号・設備もそのまま利用

既存設備の有効利用

お客様がご利用されている電話機や設備はそのままで、今までと使い勝手を変えずにひかり電話ビジネスタイプを導入することが可能です。
ISDN対応機器、G4FAXなど、一部の電話機はご利用いただけません。
ダイヤルQ2など、一部かけられない番号があります。停電時は緊急通報を含めて 通話が出来ません。
■ビジネスホン/PBX利用型
 現在のPBX設備をそのままご利用されたいお客様におすすめです。
既設のビジネスホンまたはPBXの上部にVoIPゲートウェイを接続して利用するパターンです。
既存の設備を有効活用しながらIP電話へ移行ができます。
 
ひかり電話網 PBX利用型
※1 オフィス内に設置する、音声とIPパケットを変換する装置
■IP-PBX利用型
 IP-PBXをすでに導入、または導入を検討しているお客様におすすめです。
既存、あるいは新規にIP対応のPBX、電話機を利用するパターンです。
 
ひかり電話網 PBX利用型
※2 SIPプロトコル非対応の場合、プロトコル変換が必要
他にも、自社内でPBXを保有せず、導入・保守費用を削減したいお客様におすすめの、IPセントレックス機能を利用する導入方法も提供しています。
IPセントレックス機能の詳細はこちらから