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ひかり電話オフィスA(エース)

事業所の内線番号を直接呼び出すことが可能! グループダイヤリング機能とは?

相手を制限して悪意のあるアクセスなどを排除! コールセレクト機能とは?

手間とコストを削減! ひかり電話オフィスA(エース)付加サービス 「グループダイヤリング機能」導入でカンタン管理!

「グループダイヤリング機能」とは

「グループダイヤリング機能」は、ひかり電話オフィスA(エース)を契約している事業所間において、簡単なダイヤル操作で、別の事業所の内線番号を直接呼び出すことができるサービスです。

グループダイヤリング機能をオススメする4つの理由!

その1 簡単なダイヤル操作で事業所間の内線通信が可能!詳しくはこちら

その2 電話番号管理の簡素化が可能!詳しくはこちら

その3 社内連絡用の番号はそのまま!詳しくはこちら

その4 別々になっている内線と外線ネットワークを一本化!詳しくはこちら

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その1 簡単なダイヤル操作で事業所間の内線通信が可能!

相手の内線番号をダイレクトに呼び出せるので、電話取り次ぎの時間と手間を削減できます。

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その2 電話番号管理の簡素化が可能!

事業所間通信を「事業所番号+内線番号」でやり取りできるので、社員数の増減が発生した場合の電話番号の運用・管理が容易になります。

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また、個別に内線番号を持たない小規模拠点では「事業所番号(2〜4桁)」のみで利用でき、不要な外線番号の見直しを図ることで、電話番号管理の無駄も解消できます。

  • 「グループダイヤリング機能」のご利用には、別途「フレッツ 光ネクスト」または「ビジネスイーサ ワイド」、および「ひかり電話オフィスA(エース)」の契約が必要です(契約料、工事費、月額利用料がかかります)。
  • 「グループダイヤリング機能」のご利用には、初期費用、月額利用料がかかります。

その3 事業所移転の際も社内連絡用の番号はそのまま!

事業所移転の際も社内連絡用の番号はそのままで利用可能なため、電話番号の面倒な見直しが不要になります。

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その4 別々になっている内線と外線ネットワークを一本化!

別々に構築していた外線網と内線網を1つにまとめることで、ネットワークの基本使用料を抑え、通信設備や運用コストの削減を実現します。

  • お客さまのご利用状況によってはコストが削減できない場合があります。

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また、NTT東日本が運用保守を行う回線とネットワーク機器の一元化により、故障時問い合わせ稼働の効率化が図られ、さらに既存交換機を活かすことで、新たな設備投資コストを抑えることが可能です。

ご利用イメージ

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  1. (1)「事業所番号+内線番号」をダイヤルするだけで、他拠点の内線番号へ直接呼び出し可能(*2)。
    (A支店の内線番号「3344」の端末から本社総務部の内線番号「1111」へ直接呼び出す場合、「20 1111」とダイヤル)
    • *2:PBX/ビジネスホンの設定によっては直截呼び出しできない場合もあります。
  2. (2)部署単位で事業所番号を分けたい場合、複数の事業所番号の設定も可能。(有料)

さらにセキュリティーが高い!グループダイヤリングは、拠点間で認証を行っているため、なりすましの心配がありません。お客さまの社内の内線網として安心してお使いいただけます。そのため、社内のFAX送信や低帯域のデータ通信にもご利用いただけます。

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手間とコストを削減! ひかり電話オフィスA(エース)付加サービス 「コールセレクト機能」で悪意あるアクセスを排除!

「コールセレクト機能」とは

特定の電話番号、メディア種別(音声/映像/データ)からの通信を許可するサービスです。許可番号リストへの登録によりアクセス可能な相手を制限することで、悪意のあるアクセスや間違いによるアクセスを排除でき、より安全性の高い通信を行うことが出来ます。

  • お申し込み後、お客さまご自身で、ひかり電話設定サイトにて設定が必要となります。何も設定されない場合は、発着信全許可となります。

コールセレクト導入のメリット!

その1 番号毎に通信の制御が可能! 誤FAX対策に!誤ダイヤルしても決められた番号以外にはつながない最強の対策です。詳しくはこちら

その2 高セキュリティーを求める方にオススメ! 通信可能な相手とメディアを選べるため、データ通信でも安心して使えます。詳しくはこちら

その3 利用状況に合わせて様々な設定が可能 コールセレクトでは、通信を許可する番号やメディアを発着信それぞれのパターンにあわせて、設定可能です。詳しくはこちら

その1 番号毎に通信の制御が可能!

誤FAX対策に!誤ダイヤルしても決められた番号以外にはつながない最強の対策です。

FAX送信先をあらかじめ許可番号リストに登録することで誤ダイヤルしてしまった場合でも、登録外の拠点には送信できないため、FAX誤送信対策として利用することが出来ます。

許可番号はWebから設定変更が可能なため、普段送らない相手に送付する場合も、お客さまで設定を変更して送付することが出来ます。

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その2 高セキュリティーを求める方にオススメ!

通信可能な相手とメディアを選べるため、データ通信でも安心して使えます。

保守拠点からセンター拠点に対し保守データの通信を行う場合、コールセレクト機能を利用して、不正アクセスを網側で排除できます。

コールセレクトでは、接続可能な電話番号と許可する通信の種類を個別に設定でき、また、Webからお客さまで設定を変更することが可能なため、通信先が変更になった場合でも速やかに対応することが出来ます。

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その3 利用状況に合わせて様々な設定が可能!

コールセレクトでは、通信を許可する番号やメディアを発着信それぞれのパターンにあわせて、設定可能です。

お客さまご自身でWeb上から設定が出来るため、急な変更にも即座に対応できますので、非常時の臨時利用であっても、セキュリティを確保することが出来ます。

設定パターン(例)

  • (1)許可された番号のみ発着信を実施

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  • (2)着信は全て許可。発信は許可された番号にのみ可能

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  • (3)発信は全て許可。着信は許可された番号からのみ可能

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  • (4)許可された番号からの着信のみ可能

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  • (5)許可された番号への発信のみ可能

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