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「資源が循環している未来」を実現するために

電柱やケーブル、通信機器等、多くの資源を利用する通信会社の果たすべき役割として、廃棄物を極力減らすための努力は、今後も続けていきます。NTT東日本グループの廃棄物最終処分率は、近年すでに1%以下で推移しています。近い将来、老朽化した設備や撤去する通信設備等からの廃棄物が予想されていますが、分別やリサイクルを徹底し「最終処分率1%以下」を継続していきます。