0%

つなぐ、というエールを。

NTT東日本

企業情報


ホーム > 企業情報 > 広報宣伝活動 > つなぐ、というエールを。NTT東日本 × 東京2020 オフィシャルサイト


ひとりひとり、夢がある。
でもひとりで、
その夢にたどり着くのは難しい。

そばで支える人がいる。
応援する人がいる。

あなたの夢は、
みんなの夢だから。

ひとりじゃない。
ひとつになるんだ。

ひとやモノをつなぐ
通信ネットワークで。
さあ未来へ、

つなぐ、というエールを。

次の世代に伝えてゆく。それが今の自分の夢であり目標。

桃田 賢斗KENTO MOMOTA

チームメイトのみんな、スタッフ・会社の方々、家族のサポートがあるからこそ、僕はバドミントンに専念することができます。

そして、その支えが、つながりが、僕の力となり、「まだまだ上手くなりたい、強くなりたい」という気持ちにさせてくれます。

皆さまからのサポートやエールによって僕が得たものを、次の世代に伝え継承してゆくことが、僕の夢であり目標です。

インタビュー動画を見る

パラスポーツをもっと、世の中の当たり前に。

煬K 早生SAKI TAKAKUWA

自分がくじけそうになった時、もう一度だけがんばってみようって気持ちにしてくれるのは、やっぱり周りで私を支えてくれているたくさんの人の声なんですよね。自分がネガティブになってしまった時ほど、エールに支えられていることを実感します。
パラスポーツがもっともっと広がって、
どんな人でもスポーツを選択できる、ということが当たり前の世の中になってほしいなと思います。
それを実現できるような影響力を持つ人間になるということが私の一つの夢であり、また、私がもらったあたたかいエールに対するお返しだと思っています。

インタビュー動画を見る

東京2020
日本の全会場から
すべてのエールをつなげる
それがNTT東日本の使命です

東京2020大会 NTT東日本の取り組み

東京2020大会 NTT東日本の取り組み

動画をご覧いただけない方はこちら

NTT東日本はスポーツのとなりに。
感動のすぐそばに。

いつの時代も人を熱くし、
人に感動と興奮をもたらすスポーツ。
NTT東日本は「人と通信で、
地域をつなぐ会社」として、
そんなスポーツの魅力を余さず伝え続け、
日本を元気にし続けます。

  • 野球部 画像1
  • 野球部 画像2
  • 野球部 画像3
  • 野球部 画像4

NTT東日本野球部は「突撃〜熱くつなげ〜」のスローガンのもと、
社会人野球日本一を目指すとともに
青少年育成や野球振興に寄与することを目的とした野球教室なども開催し、
地域の活性化に一層尽力していきます。

野球部
公式サイトはこちら

  • バドミントン部 画像1
  • バドミントン部 画像2
  • バドミントン部 画像3
  • バドミントン部 画像4

NTT東日本バドミントン部は“全ての人に感動を!!”をチームスローガンとして、
国内トップチームを保持し、さらには、オリンピック選手輩出を目標に挑んでいます。
また、競技のみならず地域へのバドミントン教室の実施など、
青少年の健全な育成と地域のスポーツ振興に取り組んでいます。

バドミントン部
公式サイトはこちら

  • 漕艇部 画像1
  • 漕艇部 画像2
  • 漕艇部 画像3
  • 漕艇部 画像4

〈Boost!〉をスローガンに掲げる今シーズンのNTT東日本漕艇部。
チーム一丸となった結果、男子エイトで4年連続日本一を果たすことができました。
2020に向けてさらに邁進しながら、
ボート教室を通じ青少年の育成も同時にBoost!(押し上げ)していきます。

漕艇部
公式サイトはこちら

  • 個別認定選手 画像1
  • 個別認定選手 画像2
  • 個別認定選手 画像3
  • 個別認定選手 画像4

NTT東日本では、「ロンドン2012パラリンピック」「リオ2016パラリンピック」に続き
パラリンピック3大会連続出場、メダル獲得をめざしている
煬K早生選手を個別認定選手として応援しています。
2019年の抱負は「世界大会で好成績を収め、東京2020パラリンピック内定を得るため、
集中力を高く持ち続ける。」と語る煬K選手。人間の可能性、チャレンジの素晴らしさを
強く感じることのできるパラリンピックスポーツの魅力を皆様にお伝えします。

個別認定選手
公式サイトはこちら

  • トライアスロン・テニス

  • スポーツ協賛 画像1
  • スポーツ協賛 画像2

1990年から30年に渡り応援しているトライアスロン選手をはじめ、
東京2020オリンピック・パラリンピック出場を目指している選手達を、
個人協賛選手という形で応援しています。

スポーツ協賛
公式サイトはこちら

スポーツへの取り組みに
ついてはこちら

  • LINEで送る