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いっしょに、一生懸命に。

イチローはプレイで語っている。チームの勝利のためなら、自分は主役にならなくていいと。私たちはどうだろう。チームのために、自分の力を尽くせているだろうか。あらゆる地域の課題に、もっとICTで貢献していきたい。

小田和正さん書き下ろし楽曲がもっと聴ける
60秒スペシャルCMはコチラ

  • 「いっしょに、一生懸命に。」チームイチロー篇
    スペシャルCM(60秒)

  • 「いっしょに、一生懸命に。」イチロー バント篇
    スペシャルCM(60秒)

Message fromICHIRO

新CMのコンセプトは

「仲間や周囲のプレイヤーと一緒に、チームでチャレンジしていくこと」

イチロー選手も、チームメイトやスタッフの支えを忘れず、
バッターボックスで目の前の一球に全力を傾けています。

イチロー選手にとって「チーム」とは。
そして、「チャレンジ」への考え方とは。

イチロー選手がチームやチャレンジについて
語ったメッセージを紹介します。

Message01

向上心。これが集まったチームは強い

WBCでの2連覇から一夜明けた会見にて。「それぞれの選手に向上心があれば、 リーダーというかたちはまったくいらない。むしろ、ないほうがいいくらい。ぼくは今回、そういう存在であるようなことを言われましたけれど、実際にそんなことはまったくなかった」

Message02

びっくりするような好プレイが、勝ちに結びつくことは少ないです。確実にこなさないといけないプレイを確実にこなせるチームは強いと思います。

2001年9月、好プレイ後の言葉です。「あれは、むずかしいプレイではありません。 ふだんからそういう準備をしているし、それはいつも変わりません」

Message03

勝ちパターンにはまらないと勝てないチームには限界があります。いろいろな場面や展開に対応できればチームとしての幅が広がります。

2003年5月、チームの状態をきかれたときの言葉。「チームとしての幅が広がっていくチームが、本当に強いチームですね」

Message04

チームが勝った時も負けた時も、ぼくがよかった時も悪かった時も、同じ思いを共有してきたことを想うと、たいへん、感慨深いです。

移籍会見の際、開口一番でシアトルマリナーズのファンに向けて語った言葉。移籍の経緯よりも、自分の考えよりも、まずはファンとのやりとりこそが自分を支えていたのだと感謝を伝えるところに、選手としての姿勢がよく見える。

Message05

ぼくは日米通算3000本安打を達成したけど、6000回以上の失敗があります。失敗から、たくさんのことを学んでほしい。

第13回イチロー杯争奪学童児童軟式野球大会の閉会式の挨拶にて。

Message 01 04 05
『自己を変革する イチロー262のメッセージ』 (ぴあ) より一部抜粋
Message 02 03
『夢を掴む イチロー262のメッセージ』 (ぴあ) より一部抜粋