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医療関連分野に対するNTT東日本の取り組み 国際モダンホスピタルショウ2011 2011年 7月13日〜15日

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国際モダンホスピタルショウ2011 イベント概要

2011年7月13日〜15日、東京ビッグサイトにて「国際モダンホスピタルショウ2011」が開催され、多くのお客様にご来場いただきました。
NTTグループのブースにて展示したNTT東日本のソリューションの中から、4つのソリューションについてご紹介します。

遠隔健康相談システム 遠隔相談で健康意識向上と予防医療を推進 ASP型サービスも提供開始
Future Clinic 21ワープ(診療所向け電子カルテサービス) デジタルなのに紙のカルテ感覚で使える電子カルテ 東日本大震災において、診療を支援するツールとして貢献
タイムライン連携システム 任意の時間軸で診療記録を一覧表示 将来は地域医療連携の基盤に
病院ひかりパック 先進の健康医療システムと最適なネットワークをパックにしてご提供 新世代のひかりネットワークによる健康医療ソリューション

導入事例

遠野市様

遠野市様

ICTによる疾病予防の仕組みを構築することで住民主体の健康増進が実現する「遠隔健康相談システム」の導入
 
相澤病院様

相澤病院様

異なる医療機関同士で電子カルテの情報を共有
「タイムライン連携システム」の運用トライアル開始
 
 

※文中記載の会社名および製品・サービス名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

※文中記載の法人・団体名・組織名・所属・肩書きなどは、全て2011年7月取材時点でのものです。