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地方自治体に対するNTT東日本の取り組み 地方自治情報化推進フェア2016 2016年11月8日・9日

地方自治体情報化推進フェア2016 イベント概要

会場の様子

地方自治情報化推進フェア2016(通称:J-LISフェア)においてNTT東日本出展 ブースでは、「災害対策」をテーマとした展示を行いました。昨今の地震や台風被害等により、災害対策への自治体の対応が急務となる中、「行政における罹災時の迅速な対応及び生活支援」、「避難所における情報収集・発信」といった利用シーンに即応できるソリューションの紹介を実施しました。

展示概要

NTT東日本出展ブースでは、 以下の利用シーンを想定したソリューションを紹介しました。

  1. 「行政における罹災時の迅速な対応及び生活支援」利用シーンから、「被災者生活再建支援システム」、「お出かけデマンド」、「ひかりクラウドPBX」を活用した業務イメージ
  2. 「避難所における情報収集・発信」の利用シーンから「ギガらくWi-Fi」、「ギガらくサイネージ」を活用した避難所の情報ステーション化

利用シーン1:行政における罹災時の迅速な対応及び生活支援

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Bizひかりクラウド
被災者生活再建支援システム

罹災証明発行をシステム化し、被災者支援状況の見える化を実現、生活再建をサポート

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Bizひかりクラウド お出かけデマンド
公共交通サービスに必要な送迎ルートの作成、配車処理をシステム化し、住民が利用しやすいドアtoドアの交通サービスを実現
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ひかりクラウドPBX
PBXの機能をクラウド上で実現するため、設備が不要となり、いつでもどこからでも、ご自身のスマートフォンを内線端末として通話可能

利用シーン2:避難所における情報収集・発信

防災拠点となる学校等に、Wi-Fi環境・サイネージを整備することで、災害時に避難所での必要な情報収集をサポート

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ギガらくWi-Fi新規ウィンドウで開く
庁舎内・博物館等の公共施設へのWi-Fi導入をサポートし、無線LANの簡単運用を実現
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ギガらくサイネージ新規ウィンドウで開く
住民向け情報を一括管理し、複数施設のサイネージ端末へ一斉配信、自在な情報伝達を実現

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