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教育

よくあるご質問

教育ソリューションに関するよくあるご質問です。

Qどのような実績がありますか?
ANTT東日本では、キャンパスを支えるPBX(構内交換機)といった電話系システム、フレッツサービス、イーサネット系サービスをはじめとするネットワークサービスから、インターネットサーバーシステム、次世代の教育を担うe-learningまで幅広い実績を有しております。特に大学のe-learningシステムの導入においてはリーディングカンパニーとして多くの大学を手がけております。一例として、本サイトの導入事例をご覧下さい。
Qe-learningって何ですか?
ANTT東日本では、学生・教員が学内・学外を問わず情報ネットワーク利用して、Learning Management System[LMS]をプラットフォームとして学習(自己学習[WBT]・遠隔講義・バーチャルゼミ・リポート提出添削・協調学習)ができる環境と定義しています。
Qe-learningというとコンテンツ作りが心配です。
Aこれまではe-learningを導入しても、例えば映像コンテンツを製作する経費が莫大にかかる・先生は従来型の黒板形式の授業を実施しているなどの懸念事項があり、逆に言えばそれがe-learningそのものの普及を阻害する要素でもありました。NTT東日本では、より多くの教育機関にe-learning教育を取り入れていただきたく、数多くの運用実績を経て、このようなコンテンツ作りの問題を解決する新しいコンテンツ製作モデルを作りあげております。
Q情報システムが教育の役に立ちますか?
A情報システムが、対面での教育に換わることは難しい状況にありますが、学生の事務手続きの簡便化、予習や復習、生涯学習や社会人教育への適用という観点では、情報技術の活用が必須です。
また、基礎的な学習はバーチャルでの自己学習形態に置き換えることで、より多くの時間を対面などでの教育に充てることが可能です。このような時間活用により、基礎的な知識の伝達のみに終始しない、インタラクティブな講義やゼミなど学生自らが考える学習・研究形態への時間配分を増やし、より高いレベルの研究や教育を行う環境作りが出来ると考えています。
Q掲載されているシステムの資料をもらうことはできますか?
A詳細資料をご希望の際は、お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。
Qシステム導入にかかる費用、期間はどの位ですか?
Aシステム構成、お客さまのご利用方法、ご希望内容によって、かかる費用や期間は異なって参ります。システム導入までの流れをご説明し、マルチベンダーとしてお客さまのご希望に沿った適切なシステムを導入させて頂きます。まずは、お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
Q検疫ネットワークって何ですか?
A検疫ネットワークとは社内ネットワークに接続されるクライアントPCがきちんとセキュリティー対策されているPCであるか、社内のセキュリティーポリシーに違反していないか、不正に接続されたものではないかなどのチェックを行い、社内ネットワークにコンピューターウイルスや不正接続PCの進入を防ぐシステムです。