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何気ないクリックであわやランサムウエアに感染!?
情報セキュリティ対策を導入しサイバー攻撃に負けない会社に

有限会社 秋田魁新報四ツ小屋販売所様

【業種】新聞販売業 【従業員数】約20人(2018年2月現在)
【所在地】秋田県秋田市 【事業内容】新聞の配達、集金、購読の営業など
  • サービス業
  • 従業員数1~20名

お客さまの
課題

  • 情報セキュリティ対策が導入されていない中、ランサムウェアに感染し、サイバー攻撃への対策が必要だった
  • 社員がUSBデバイスを自由に使っており、情報漏えいやウイルス感染の不安があった

サービス
導入効果

  • 情報セキュリティ対策が導入され、サイバー攻撃による被害のリスクが軽減した
  • USBデバイスの利用を制限することで、情報の持ち出しやウイルス感染のリスクを軽減できた

お客さまの声

有限会社 秋田魁新報四ツ小屋販売所
代表取締役 伊藤 智氏

以前、取引先のアドレスを装った偽装メールに気づかず、ランサムウェアに感染したことがありました。幸いにも重篤な被害には至りませんでしたが、身近に迫ったサイバー攻撃の恐ろしさを実感する出来事でした。また、USBデバイスの使用によるウイルス感染の不安もあったことから、情報セキュリティ対策を講じることにしました。「おまかせアンチウイルス」導入後は、インシデントの発生もなく、販売所の業務に注力できています。

秋田県の日刊紙『秋田魁新報』の販売店として、新聞の配達・集金業務を約70年にわたって続けてきた有限会社秋田魁新報四ツ小屋販売所様。また、秋田魁新報の120余りの販売所で結成されたネットワーク「秋田さきがけ会」では、秋田市ブロックの20店を統括しています。配達や管理業務の向上に努める立場として、今後は他の販売店にも情報セキュリティ対策を広めていく計画です。

導入に至った経緯とは?詳しい内容をPDFでダウンロードできます